味わい深い木造駅舎でタイムスリップ。
開発駅の特徴
かつての賑わいを思わせる2面4線の跡地が印象的である。
かいほつ駅として地域の歴史を感じることができる。
木造駅舎が魅力の開発駅で味わい深い体験ができる。
駅名といえばね新潟県妙高市出身のあの超有名な兄弟ユーチューバーの苗字らしいよ〜
”かいはつ”ではなく、”かいほつ”らしいかつて、2面4線だったころの跡が寂しい。
タイムスリップ体験ができるローカル線駅。
かいはつ駅でなく、かいほつ駅。無人駅ですね。駅舎が木造でいい感じですね。近くに、大阪屋(スーパー)やセブンがあるのでトイレや時間潰しは出来る。
2021年7月初訪問。誤解を恐れず言えば「数多くある富山地鉄レトロ駅舎の中の一つに過ぎない」といったところです。逆に言えば、「他のレトロ駅舎に勝るとも劣らない高いクオリティがある」ということです。なんか妙に広がっている軒先の屋根が印象的です。こういう凝ったデザインが当時の富山地鉄の隆盛ぶりを感じさせます。ぜひこちらの駅舎も有形文化遺産に指定の程を!
木造駅舎が味わい深くてステキ。無人駅。
| 名前 |
開発駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2026年5月訪問。「かいほつ」と読みます。1面1線。駅構内の様子から推測するとかつては2面3線だったよう。反対側にホームは残っています。トイレなし。駅ノートなし。古い木造駅舎がいい味出しています。建物財産標は確認できず。駅周辺は住宅街。直ぐ近くにスーパーやコンビニもあります。交通量の多い県道がすぐ近くなので走行音がうるさいです。