まいもんの里駅で美味探し!
穴水駅の特徴
のと鉄道の終着駅であり、絶景の能登半島の出発点です。
向かいに位置する遠藤関展示室が、相撲ファンには必見のスポットとなっています。
まいもんの里駅として、美味しい物が揃う能登の魅力を満喫できます。
能登には.美味しい物が.沢山あるとの事で...(能登弁で.美味しい物を.まいもんと言うそうです)...この終着駅を...まいもんの里駅と.呼ばれています!
たまたま訪れた「あなみず駅」。子どもが大好きなポケモンとコラボ。とりあえず、写真を撮影しました。
2016.3.5里海里山号に乗車した時、私たち夫婦が社内で食べるために予約していたお弁当を他の乗客が勝手に食べてしまうというトラブルがありました。お弁当の予備がなかったため楽しみにしていたお弁当は諦めざるを得ませんでした。そのお詫びということで、のと鉄道さんから「あつあつ亭」でお昼ご飯をご馳走になりました。社内でも辻口さんのスイーツをいただきました。妻によると、私はこのお弁当をすごく楽しみにしていたので落ち込み用は半端じゃなかったようです(笑)次回はゆっくり楽しめたらと思います。
田舎の駅ですが、向かいに遠藤関展示室の建物があるので、相撲に興味ある方は思いの外楽しめます(営業日は要確認ですが)。七尾駅からのと鉄道の里山里海号に乗り、穴水駅で下車しました。帰りの里山里海号に乗るまでの待ち時間は、この展示室と、穴水駅横のお店で時間を遣いました。お店では穴水の寿司店の寿司が売られていて、450円だったので即購入しました。里山里海号の寿司を食べない場合、穴水駅周辺の寿司店に行くのも良いと思います。
のどかで綺麗なところです。車で来ると駅名がはっきり読めず、あなみず道の駅と書いてあるので本当にここでいいのか迷いましたが、電車の駅でした笑駅前は遠藤関一色という感じ。お土産物売り場は、お菓子はおおいですが、その他のものは少なめです。注意。
2020年9月21日、能登半島先端一周バス乗り継ぎ旅行の始まりはこの駅前からでした。
のと鉄道の終着駅。廃線駅となった蛸島駅から移設されたレールエンドがあります。駅の横にはのと鉄道本社建物があり、昔の能登鉄道の車両が保存されています。30年ほど前に訪れた時の記憶はほとんどありませんが、懐かしい感じがする駅でした。
| 名前 |
穴水駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ホームは電車に乗らなくても出入り可能。ポケモンとコラボしており、子供も楽しめる駅である。