趣ある永平寺口駅で、旅のひとときを。
永平寺口駅の特徴
2014年に新築された真っ白なお洒落な駅舎です。
えちぜん鉄道が30分に1本運行しています。
趣きのあるレトロな雰囲気が魅力的です。
こちらの駅で降りて永平寺までのバス待ち小さな駅ですが駅員さんもいらっしゃって趣のあるいい駅でした。
趣きがあって素敵な駅でした。永平寺からバスでこちらまできて電車利用しました。
『えちぜん鉄道』の利用は今回が初めてなんです😁ですから永平寺口駅に来たのも初めてです。外観はレトロな駅舎だな~という印象でしたね。駅舎内に入ると『えちぜん鉄道公認キャラクター(勝山ていら)』のパネルが目に入り、ちょっとビックリしちゃいました😅駅舎内は清掃もされて全体的にとても綺麗にされていましたよ😊トイレもあるのが嬉しいですね☺️ホームもレトロで向かいにある木造の建物は旧駅舎だそうで今では貴重な建物ですね。男性と女性の二人の駅員さんがおり、対応してくれた女性の駅員さんは親切で好感が持てましたね〜😊最終的には福井駅まで行くんですが、黒龍酒造さんに行くため「永平寺口駅」〜「松岡駅」までの乗車券を購入しました😁自家用車もいいんですが、時刻を調べながらのバスや鉄道での旅もいいもんですよ。特に途中下車して散策や買い物は楽しいですね🤗
えちぜん鉄道のレトロ駅です。趣深い木造駅舎は勿論のこと、駅前の赤煉瓦造りの建物(確か昔の変電所だったかと)も存在感抜群。中々に見所の多い駅です。尚、駅名にもある天下の名刹、座禅修行で有名な曹洞宗大本山永平寺はこの駅で降りるとバス乗換です。
2024/04/27 15:30頃 初訪問 曇り永平寺からバスで移動して30分程度で到着しました。駅は交通ICカードに対応してないので切符を現金で購入する必要があります。1972年の『男はつらいよ〜柴又慕情』の撮影場所になったことがあるようですが、周りは至って長閑です。飲食店も駅周辺には無いようです。時間の流れがゆっくりとしています。
えちぜん鉄道が30分に1本ある。一応永平寺への最寄り駅だが、遠いのでここからバスに乗る必要がある。有人駅で駅員さんが丁寧に案内してくれる。駅前にはなにもないので駅舎のベンチで待っているしかない。福井駅から永平寺直結のバスがあるからそちらの方が早くて便利かも。
2014年に新築された、真っ白でお洒落な駅舎です。元は京福電鉄でしたが、その後えちぜん鉄道として存続しています。また、ここから有名な永平寺への路線もあったのですが、2002年に廃線となりました。なのでこちらからは、バス、タクシーを利用することになりました。旧駅舎は新駅舎の裏側、線路を挟んで反対にあり、現在は地域交流館として建物が残っています。またこちらは登録有形文化財に指定されています。新しい駅舎は新しさの中にも大正ロマンを感じるような外観で、とても絵になる駅舎です。そしてこちらは有人駅となっています。駐車場は、駅裏側にあります。
| 名前 |
永平寺口駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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レトロさがありつつ、トイレが綺麗で良かったです。近くに永平寺参ろうどのスタートがあり、車の来ない舗装路を歩いて永平寺まで行けます。