心踊る伊豆熱川駅の足湯。
伊豆熱川駅の特徴
伊豆急行の駅で、駅前に足湯があり温泉気分が楽しめる場所です。
駅構内にはコンビニやお土産屋があり、非常に綺麗な環境が整っています。
熱川温泉の思い出を持つ方にぴったりの、ノスタルジックな雰囲気が漂います。
蒲郡から生まれて最初の伊豆の思い出は隣に住むいとこ家族といっしょに訪れた熱川温泉であるたぶん小学校にあがるちょっと前保育園だったかな?ということはかれこれ50年近く前のことになる50年ぶりの熱川。
伊豆急行線の駅!JR東日本の特別急行『踊り子』号の停車駅です。
熱川はけっこう廃墟も多く荒廃している印象も強いですが駅構内はコンビニやお土産屋も入っておりトイレ、待合室も含めて大変綺麗でした。
伊豆熱川駅です。待合室はフリーWi-Fiもあります。お土産屋さんもあります。目の前に足湯やちょっと歩いてバナナワニ園もあります。あちこちで温泉がでてます。
平日の夕方に帰京で踊り子号に乗る為利用、寂れています。一昔前二昔前の駅前風情が哀愁です。駅前には近隣ホテルの送迎車が複数止まっているのが、温泉街である事を感じさせるが、活気は皆無。改札外構内に土産物店があるが、こちらも元気の無い様子。列車発着15分ほど前からは、2名で有人改札、この辺も哀愁感漂います。
駅前に足湯が併設されており、温泉地ならではの心が躍る駅でした。反対側の出口から階段を上っていくと、バナナワニ園🐊が見えてきます。
伊豆急行の駅のひとつ。ホームからは熱川の街や海、湯けむりがモクモクと上がる様が見渡せる。交通系ICカードに対応しており、タッチで改札を通行可能。ただし切符の自動改札機はないので、その場合は駅員のチェックを受ける必要がある。ホームと改札階の移動は、エレベーターまたは階段を使用する。広い待合室あり。南側の広場(ホテルの送迎バスなどはこちらに停車)に出る出口と、北側(バナナワニ園方面)の道路に出る階段がある。南側の出口にはスロープがあり、車椅子の方も安心。スロープで降りきった場所近くには足湯の施設もある。駅舎内には売店があり、土産物やお菓子、弁当などを購入することができる。弁当は入荷数が少ないため、必要となる日の前日に予約しておくと確実とのこと。特に釜めしは予約分しか販売していないらしい。
| 名前 |
伊豆熱川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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こんなに素敵な伊豆熱川なのに、平日行ったら誰もいなくてリアル世にも奇妙な物語を体験できました。駅前の動画はなんと驚きの19時です。さておき、熱川は台湾灯篭が街中に灯っており幻想的で異国に来たような気分になれます。まるでアニメの中の世界にいるようです。何故ここに人が集まらないのか不思議なくらい良い温泉地なんですけどね。オーシャンビューのホテル、温泉も源泉かけ流し、食事も美味しい宿がいっぱいありながら平日は人がいない。ここは伊豆の最高な穴場だと思いますよ。