意外な発見、無人駅の魅力!
積志駅の特徴
無人駅で、改札が小さくシンプルな構造です。
近くに駐車場がないため、徒歩や公共交通機関が便利です。
通勤・通学に特に多く利用される駅です。
遠鉄(遠州鉄道)無人駅です。島式ホーム1面2線、簡易的な造りながらも駅舎を備えます。自販機が数台設置してあり特に暑い季節には重宝するでしょう。
普通の駅、改札は小さい。
無人駅です、近くに駐車場などはありません。
普通の無人駅。駅前にJAがある。
無人駅トランパス(遠鉄専用のICカード)を利用する場合は、専用の簡易改札機を使用する。チャージは券売機で出来るが、千円札と小銭にしか対応していないので、千円札以外の紙幣しか持ち合わせがない場合は、浜松駅などの有人窓口で申し出る必要がある。待合室に飲み物とアイスの自販機がある。電車が接近すると駅構内及び隣接する踏切の遮断機が降りてしまうので、時間に余裕をもって来る必要がある。
朝の通勤通学の時、上下線が同時にくるのでホーム一杯です。送迎レーンはありますが、あまりに大きくありません。
| 名前 |
積志駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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意外にも通勤・通学の利用者が多い。駅は遠州鉄道鉄道線の途中駅で、1909年に「松木駅」として開業し、1962年に現在の「積志駅」に改称されました。駅名の由来は、明治期に設立された「積志講社(積志銀行)」にちなんでおり、「小を積みて大に致す」という思想が込められています。駅構造は地上駅で、島式ホーム1面2線を有し、終日無人駅です。トイレや駐輪場はありますが、周辺にはこれといった商業施設がなく、見事なまでに何もありません。