顔の付いた人面列車、時を超えて。
千頭駅 展示車輌の特徴
千頭駅では顔の付いた人面列車が展示されています。
旧南海の電車編成が体験できる貴重なスポットです。
時間が止まったような情景が広がっています。
千頭駅 展示車輌〒428-0411 静岡県榛原郡川根本町千頭駅1216-52026年5月2日。千頭駅できかんしやトーマス号のなかま、ジェームズとヒロを発見。川沿いの駐車場に車を止め、千頭駅を観光してきました。後で、「大井川時間」というフリーペーパーで調べたら、手前の道路に近い側の赤い車体がジェームス(JAMES)「うぬぼれやさんのジェームスはピカピカの赤いボディと金色のドームが自慢です。」奥の少し大きめなのが、ヒロ(HIRO)。「昔むかし日本からソドー島にやってきた機関車。森の中で忘れられていたところ、偶然森に迷い込んだトーマスたちと出会います。」こちらは、なにかしゃべっていました。この日は、遠目で見ましたが、入場券を払えば間近でみられるようです。
26.2.21道路を走っていたら、顔の付いた人面列車が!好奇心を駆り立てられ、車を駐車場に入れて改札口へ行ってみた。ホームへ入場するには、確か150円を払えば入れる。間近で観る事ができるので、子供さんはきっと喜ぶと思います!
| 名前 |
千頭駅 展示車輌 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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