大井川鐵道の終着駅、歴史感じる木造駅舎。
川根温泉笹間渡駅の特徴
珍しい木の電柱があり、見どころが満載の駅です。
レトロな木造駅舎がwar歴史を感じさせる雰囲気です。
大井川鐵道の終点で、SLの旅を楽しめる場所です。
レトロな駅舎に近鉄車両がとても映えていました。訪れたのが夏だったのもあり、都会のサラリーマン生活では忘れてしまったような趣を風景から感じました。
2025.7.13に道の駅川根温泉に車を停め、利用しました。こちらの川根温泉駅から千頭駅間は災害の影響で不通となっていたため、金谷駅までの往復利用で大井川鐡道の乗り鉄旅を楽しみました。当日は日曜日という事もあり、機関車トーマスやブルトレ色に塗装されてた電気機関車が運行されていました。
2025/6/7土曜日 11時頃家族が乗ったトーマス電車の迎えで新金谷駅から30分ほどかけて来ました。駅舎は古く雰囲気が周りの自然と相まっていい感じでした。駐車場という駐車場はありませんが砂利で4、5台は停められそうな感じです。
2025.4.28曇空 大井川鐵道 終着駅本日は川根温泉ホテルに一泊33年ぶりにSL🚂乗りました。以前は寸又峡に行きました。現在は 台風の🌀影響で4年前から工事やっているので 大井川鐵道の終着駅は 現在は笹間渡駅です。 復興までに時間かかりますね。今日は金谷駅発 12時笹間渡駅着 13時1分初めてこの駅で下車しました。なんとも昭和レトロの匂いがぷんぷんした駅ですね。 懐かしい感じもします。帰りの時刻表はSL🚂利用の方【1002SL急行】SL南アルプス2号であれば笹間渡駅 11時発金谷駅には11時50分着【7002 特急】きかんしやトーマス号 1便目笹間渡駅 11時29分発新金谷駅止まり 12時9分着【一般電車🚃】笹間渡駅発 12時3分発金谷駅には 12時46分着金谷駅から新幹線で帰られる方は、東海道本線 金谷駅隣の駅 5分❇️島田駅着が便利ですね。✴️その他 交通手段あり今回は 帰りの電車の本数がなく 時間的に合わないので 帰りはバスにしました。川根温泉ホテルに宿泊したので 駅まで歩かないで済みましたので とても楽でした。9時20分発川根温泉ホテル前のバスに🚌乗りました。300円で 1時間くらいで 島田駅に着きます。ほぼ山道は走らないので 酔いやすい方でも 大丈夫かなと思いました。タイヤの上🛞に乗らないようにして 大井川や 茶畑を見て 帰りましょう。私は右側に乗りましたが 眺めも良かったです。時間の余裕がある方は 荷物もあるので電車🚃が良いですねご参考までに バスを🚌記載致しました。
大井川鐵道本線の現状の終点。ここから先の千頭駅までの区間は依然として災害復旧の目処がたたない状態です。とはいえ、ここまででも十分に魅力的です。年代物のSL&EL機関車や客車、沿線に点在する木造駅舎、等々、レトロ風情を満喫出来ます。特にここ川根温泉笹間渡駅は現状の本線終着駅として情緒たっぷり。旅情を誘います。駅から数分歩けば駅名の通り温泉が。道の駅とホテルがありますが、どちらも日帰り入浴可なのでその気になればお風呂場からでも大井川を鉄橋で渡る列車の絶景が望めます。決して列車本数は多くないですが旅情溢れる素敵な駅です。時間を気にせずゆっくりのんびり過ごしたいところです。
大井川鐵道の駅。(今は、金谷から、この駅まで、鐵道が走ってます。)令和7年6月大井川鐵道の金谷駅から川根温泉笹間渡駅までブルートレイン塗装の電気機関車に乗って来ました。今回も川根温泉笹間渡駅から歩いて20分位の川根温泉ホテルに宿泊しました。今回撮影した写真と動画、前に訪れた時の写真もアップしておきますので、参考にして頂けたら幸いです。
| 名前 |
川根温泉笹間渡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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今年の秋も蒸気機関車に乗ってきました🚂金谷駅からC10機関車の牽引する客車に乗って川根温泉笹間渡駅まで乗ってきました🚂川根温泉笹間渡駅に転車台がないので、帰りはEL機関車の牽引する客車に乗って帰ってきました🚃走る蒸気機関車こそ動く近代化遺産です❣️終点の川根温泉笹間渡駅では珍しい木の電柱を発見しました❣️駅舎は木造駅舎で、板ガラスのゆがみ具合から戦前の竣工と推定されます。入り口の駅名標の上の金具の幾何学模様のデザインがおしゃれでした。