赤岩口電停でカラフル車両発見!
赤岩口(市内線)の特徴
豊橋鉄道東田本線の終点、赤岩口電停で多彩な車両に出会えます。
愛知県で最も東に位置する路面電車の終着点として便利です。
電停の奥にはカラフルな車両が停まる車両区があります。
電停の奥にある車両区でカラフルな車両を見ることが出来ました。市電が走る街が羨ましいです。今や貴重な体験でした。
豊橋市電の終点で車庫もあり、愛知県で一番東にある私鉄の駅です。駅前電停基準で日中は赤岩口と運動公園前行きが交互に出てますが、出入庫がある際は続けて始終着の電車が来ます。交差点を右折する車で、電車の運行が妨害されるのを結構、見かけますね。
豊橋鉄道市内線、所謂、路面電車の終着点です。すぐ目の前に路面電車の車両基地があり色んな車両が見えるので中々に興味深い場所です。尚、この停留場のひとつ手前は半径11メートル日本一の急カーブで名高い井原停留場があります。ここ赤岩口から新豊橋方面の路面電車に乗った際(偶然タイミング良かったかもですが)ちょうど真正面の視界の中に対向車両の路面電車(運動公園前行き)が井原停留場からその急カーブに向かう姿を見ることが出来ました。中々に面白い光景でした。御参考まで。
路面電車の終点の電停。路面電車の車両基地がある。日中の運行本数は1時間に4本程度。ホームは上屋こそあるものの狭く窮屈である。
赤岩口電停は、豊橋鉄道東田本線の終点で豊橋市電の車庫が有り色々な種類の車両が停まってますよ。路面電車の洗車も見れましたよ。電停は、かなり狭いで注意して下さいね。
正式には豊橋鉄道東田本線の終点です。素朴な感じがたまりません。また、電車区もあり、撮り鉄には、なかなかおいしい場所だと思います。写真は2015年と2016年の両方の写真があります。
| 名前 |
赤岩口(市内線) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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運動公園前電停から早歩きで10分位で着きます。こちらが本線。隣には広い車両基地が併設されていてにぎやか。と、偶然にも都電荒川線で走っていた車両に乗車。チンチンとベルがなりグォーンというモーターの音、そして豪快な揺れ…旧車はいいなあ(笑)懐かしかった202604