飛行神社で安全祈願。
飛行神社の特徴
年次祭では多くの参列者が集まり、地域の人々と交流できる場所です。
航空安全を祈願するために訪れる人が多い、注目のスポットです。
日本初の動力付き模型飛行実験で名高い二宮忠八が創建した神社です。
飛行神社の年次祭に参列させていただきました。4/29はカラス型飛行器の初飛行に成功した日です。カラスが滑空している様子を観察し、人間も飛べると確信し、カラス型飛行器を発明したと言われています。その後、玉虫型飛行器と発明されましたが、夢はライト兄弟に先を越され断念。しかし、時代はいよいよ飛行機の時代へと動き、飛行機による犠牲者が多くみられるようになりました。それを知り、同じ飛行機を志した人間としてこれを見すごすことはできないと、その霊を慰めるために大正4年に八幡(現在地)の自邸内に私財を投じて、航空安全と航空事業の発展を祈願するためにと神社を創建されました。二宮忠八翁、やはり大空をこよなく愛されたのでしょうね。
京都府八幡市に鎮座する『飛行神社(ひこうじんじゃ)』へ参拝に上がりました⛩️飛行神社は、日本における航空の先駆者である "二宮忠八" によって創建された神社です。二宮忠八は、飛行機の原理を独自に研究し、玉虫型飛行器などの模型飛行に成功した人物として知られています✈️その志を後世に伝えるため、航空安全・交通安全の守護神として創建されました。御祭神は、饒速日命(にぎはやひのみこと)を主祭神とし、航空殉難者や航空関係者も祀られています。航空安全はもちろん、旅行安全や交通安全のご利益でも知られ、空を志す人々から篤い信仰を集めています。境内にはプロペラや航空資料も残されており、他の神社とはまた違った趣を感じられるのも印象的でした😌参拝日:2026年3月17日。
自身が飛行機に乗る機会が多いので安全祈願でお参りしました。参拝料が必要ですが、資料館もありました。
飛行機に乗る前に安全祈願でお参りしました。少し商売気を感じますが他にはない雰囲気の神社です。御朱印も独特です。
航空安全と航空事業の発展を祈願し、日本で初めて動力付き模型飛行実験に成功した二宮忠八さんが創建された神社。境内に入っていきなり、大きなエンジンが飾られていました。次に目が行くのが、手水舎。飛行機がいっぱい浮いています。プロペラが置いてあったりと、色々と楽しめます。そして、神社ですので普通のお守りもあるのですが、「任務遂行守」なるものがあり、お守りの袋に航空機やヘリコプターの刺繍が施されていたり、「國守護」なるものは、陸海空の自衛隊をイメージした三色。「回転翼守」なるものは、ヘリコプターの刺繍が施されていたりと、なかなか他所では見ない、まさに「飛行神社」って感じでした。少し狭いですが、駐車場は境内の南側にある通路のようなところを通り、境内の下に完備されており、石清水八幡宮を参拝したついでや、飛行機に乗られる前などのお参りなど、一度、参拝されてみてはいかがですか。
| 名前 |
飛行神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-982-2329 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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さくらであい館でソフトクリーム🍦を食べながらGoogleマップを眺めていると…気になる場所を発見💡✈️「飛行神社」⛩️ここが想像以上に凄かった…!!まず目に飛び込んできたのは、白と青🩵の神殿。え?ここ本当に神社!?まるでギリシャ神殿みたいな異世界感✨鳥居をくぐると、真っ白な円柱が並ぶ西洋風の拝殿。「空は世界に一つ」という想いから、外国の方も参拝しやすいデザインになっているそうです✨しかもステンドグラスまで美しい🥹さらに可愛かったのが、水に浮かべる奉納飛行機✈️ANAやJALの小さな飛行機に願い事を書いて、手水鉢に浮かべるんです✨航空安全だけでなく、旅行安全や運気上昇の願掛けにも人気なんだとか☺️これが本当に可愛かった😍そしてここに来たら絶対やるべきだったのが…「紙飛行機おみくじ」✈️願いを込めて飛ばすらしいのですが…やり損ねた🤣今めちゃくちゃ後悔してる😂さらに境内には零戦の機首やプロペラ、ロケット模型まで😳神社なのに、ちょっと博物館みたいなワクワク感もありました✨気づけばかなり長居⏳