つつじヶ丘で楽しむ本格タイ料理!
ブア・デーンの特徴
グリーンカレーはココナツミルク多めの甘さが絶品です。
カオマンガイはボリュームたっぷりで美味しいです。
冷え冷えのタイの錫カップでお冷を楽しめます。
グリーンカレーを選択具は茄子より鶏肉が多かったココナツミルク多めの甘いカレー冷え冷えのタイの錫カップでお冷が飲めるランチサービスのドリンクは無くなったみたい次はトムヤムクンを選ぼうかな。
【ボリュームしっかり、穏やかなタイごはん】つつじヶ丘界隈での用事を終えると、ちょうどお腹も空いてきたので、さっぱり系が食べられそうなこちらのタイ料理店へ。雑居ビルの二階にひっそりと構えていて、初訪問だと少し見つけにくいかもしれません。ランチメニューからパッタイを注文。◆ パッタイ セット 1,000円パッタイ、サラダ、スープ、コーヒーパッタイはタイらしい香りはやや控えめながら、誰でも食べやすい安定の味わい。卓上のナッツやチリなどの薬味を最初は使わなかったせいか、少し単調に感じましたが、途中から加えるとぐっと表情が変わるので、味変はマストだと思います。ボリュームもしっかりあって満足感あり。食後のコーヒーは、やや軽めの飲み口で個人的には物足りない印象でした。支払いは基本的に現金対応で、キャッシュレスはd払いのみのようです。ごちそうさまでした。
厨房のお母さんは日本語がそこそこできるのだけど、息子さんなのか配膳係の青年が殆ど日本語ができないっぽいので細かいことは厨房の中に直接聞くことになります。夜は毎日ではないと思いますが料理ハーフ3品1500円というのがあり3品選ぶのは全メニューどれでも可だそうなので、いろいろ食べてみたい方にはお得かも知れません。
カオマンガイを頂きましたが、とにかく美味しかった!!!ソースがくせになる味。また食べたいな〜と思わせる味。スープもココナッツタピオカもコーヒーも美味しかったです!また行きます!
【赤い蓮を意味するブア・デーン☆つつじヶ丘に2店舗目のタイ料理専門店がオープン!】東京都調布市西つつじヶ丘。2023年11月にオープンしたタイ料理店です。最寄りは、京王線つつじヶ丘駅。北口商店街の中程にあります。つつじヶ丘に2軒目の本格的なタイ料理店が誕生♪︎ イエ━━٩(*´ᗜ`)ㅅ(ˊᗜˋ*)و━━イ.オープン当初から気になっていたコチラ。平日お昼、覗いてみました。婦人服店の2階にあるので、かなり目立たないかも。目印はタイ国旗です φ(・ω・`) 家族経営みたいですね。口頭注文後払い。お店のパンフレットによると、オーナーさんはイサーン(タイ東北部)のウドン・ターニー出身。店名の「ブア・デーン」とは「赤い蓮」を意味するタイ語。ウドンターニーにある、赤い蓮が湖一面に咲き乱れる「タレー・ブア・デーン」に想いを馳せてつけられたのだとか。ググってみると、おっ!?良いですね。次回のタイ訪問で行ってみようかな(*´-`)◆本日の注文◆トムヤムクンセット 1000円ランチは、ガパオライス、カオマンガイ、グリーンカレー、パッタイ、そしてトムヤムクンラーメンと、定番のタイ料理。サラダ、タピオカココナッツミルク、ソフトドリンク付き。オレンジジュースにしました(´ー`)ノ麺は太米粉麺のセンヤイですね。トムヤムスープは丁度良い酸っぱ辛さ。う~んたまらんなぁ(*´-`) 海老はプリプリ♪︎ 美味しいじゃないの♪︎ もちろん、卓上のクルワンポン(クルワンプルーン)で、味を少し濃い目にするため「ナンプラー(魚醤)」、辛味&酸味追加で「プリックナムソム(唐辛子入り酢)」をたっぷり掛けて、自分好みの味付けへ♪︎ ヾ(о-ω・)ノ⌒★そうそう、ここ数年、調布市内のタイ料理店がかなり増えてきました。インド系タイ料理(2店舗)も含めると、14店舗になりました(2024年2月現在、1店舗除き全て訪問)。1つの市でここまで店舗数が多いのも珍しいのではないかしら。地元にオープンした、ブア・デーンさんも応援していきますよ(*´∀`*)尸"#小結#地元応援#タイ料理#イサーン料理#ウドン・ターニー#赤い蓮の湖#家族経営#郷土料理#居酒屋#再訪可能性非常に高い#次回はディナー。
| 名前 |
ブア・デーン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-444-2300 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 11:00~14:30,17:00~23:00 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒182-0006 東京都調布市西つつじケ丘3丁目34−3 白バラビル 2F |
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テイクアウトのガパオライスしか食べてないけど、とても美味しい。価格は少し高めかもですがタイ風の味付けのバランスが良く上品な感じ。次はガイヤーン、カオマンガイ、トムヤムクンを食べたい。