銀座の異色カツ丼BARで、非日常体験を!
Japanese Whisky Bar 七曲署の特徴
銀座の2階に位置する、異色のカツ丼専門バーです。
昭和の刑事ドラマの世界観を体験できるユニークなお店です。
ジャパニーズウイスキーが100種類揃い、ウイスキー好きにはたまりません。
✔️2023年11月1日オープン✔️ジャパニーズウイスキー100種類✔️ウイスキー好きには是非!✔️リブロースのカツ丼✔️グッチ裕三監修のカツ丼■注文メニュー┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈🍚七曲署のへそ曲がりカツ丼 2,750円★チャージ料 1,650円※一人当たりチャージ料がかかります🍷あらごしももソーダ割り※ワンドリンク注文がマストです!カツひと口!Σ(゚д゚;)あれ!?噛んだっけ?衣も薄くてサクッとジュワーってめちゃくちゃリブロース柔らかくて豚の旨味が半端ない!確かにこのリブロースならカツだけで食べたくなるのが分かるご飯の上には紫蘇と刻み海苔が敷いてあって特に紫蘇があっさり食べやすくしてる1日10食位しか無いそうなので気になる方は早めにどうぞ👍ごちそうさんです。
昭和の刑事ドラマの世界観を体験‼️カツ丼と非日常体験が楽しめる大人の隠れ家BARジャパニーズウイスキーとカツ丼が名物!銀座八丁目の見番通りに面したビルの2階にお店はあります。お店の名前が変わってます。七曲署❗️どこか懐かしいと、『太陽にほえろ』を思い出しました。もう50年前以上に放映されていた人気刑事ドラマ!若い人に存じないかもしれませんが、太陽にほえろで登場する架空の警察署の名前『七曲署』お店の扉を開けるとその七曲署をイメージした店内店内はまるでドラマの取調室。カウンターは署長室、奥には取調室席。不思議な空間店内にはもちろん、『太陽にほえろ』の写真も飾られています。お店のスタッフの方も警察官風の衣装でお出迎え!こちらのお店は、日本のウイスキーと七曲署のへそ曲がりカツ丼が名物です。警察署とカツ丼というと、昔の刑事物のテレビドラマで、犯人の取り調べ中に刑事が自費でカツ丼を買って被疑者に差し入れ、それに感激して被疑者が涙を流して自白する場面がありました以前警察の方にお聞きしたら、実際にはそんなことはできないそうで、あくまでテレビドラマの演出だそうです。でも、こちらのお店ではその演出がみずから出来るようにセットが用意されています。手錠や拳銃のレプリカも!懐かしい黒電話も☎︎実際に現役で使っている電話です「カツ丼で取り調べ」という、人生で一度はやってみたいあのシーンが再現できるも嬉しい七曲署のへそ曲がりカツ丼を注文してドラマの演出が楽しめます😁演出の方に話しが行ってしまいましたが、このカツ丼、実はとんでもないカツ丼なんです‼️お肉はお肉の名店人形町日山から仕入れた黒豚リブロースを使用していて、らさらにグッチ裕三さん監修のカツ丼カツ丼としては、最近流行りのとじないカツ丼です。大きなトンカツに、スクランブルエッグ、その上に白髪ネギが別々に載せてあります。食べる時にはそれぞれを自分の好みで組み合わせて食べて行きます。口に運ぶと、美味しさにびっくり‼️衣はサックサクでお肉はとっても柔らかくてジューシーで柔らかい!脂も甘ーい!さすが日山のトンカツですね口に一口入れたら演出は忘れてしまってただひたすらトンカツをいただきました😋専門店にも負けないくらい絶品なカツ丼でした。これだけでも食べに来る価値ありです👍また、こちらのお店で忘れてならないのは、店名にあるようにジャパニーズウイスキーです。カウンター席の目の前にはウイスキーがたくさん!山崎・白州・響・竹鶴・余市・イチロー・厚岸・静岡・遊佐・長濱・嘉之助・三郎丸など、開署から知見で選りすぐった100本以上取り揃え!最近は日本のウイスキーも手に入り難くなりお店によっては、法外な値段が付いているお店もありますが、こちらはさすが警察署、ぼったくりなしの明朗会計です😁銀座の一等地にあるBARなのにお値段も良心的なので気軽に入れるお店です👍早朝5時まで営業!2件目、3件目のお店にもおすすめ!ウイスキー好きな方、太陽にほえろのファンの方、カツ丼好きな方、ぜひ行ってほしいお店です。
バーとは思えない本格派のカツ丼が名物。出汁の香りがふわっと立ち、ほどよく甘めのつゆがサクサク衣と卵にしっとり染みていて、ウイスキーの前に食べても、あとに食べても満足度が高い。静かな照明の中で、グラスを傾けながら味わう“締めのカツ丼”は、なんとも言えない幸福感。ウイスキーも銘柄が豊富で、料理とのペアリングを楽しめます。星4つ半。食事とお酒、どちらも主役になれる素敵なバーです。
バーの中に取調室という斬新なコンセプトのお店。いるだけでも楽しんですが、ここの名物は自白させる料理ことカツ丼なんです。■七曲署のへそ曲がりカツ丼 2750円→すごいボリュームに一瞬戸惑ってしまいました。が、食べるとめちゃくちゃ軽い。その秘密は紫蘇や胡麻といった薬味がご飯の上に轢かれているから。また、出汁が優しく、口の中で素材が香るので、食べるたびに楽しい。黒豚リブロースは柔らかく、油っこすぎない点もポイント。オーナーさんがグッチ裕三さんと交流があり、監修(看守)していただいたそう。さすがの味でした。銀座で一番を狙える味だと思います(マジで)。毎日変わるお通し(この日は茗荷コンビーフあえ)や他のメニューもオススメ。コースターに書いているのは日替わり料理なので、それを楽しみに毎日来てもいいかも!?
銀座の一角、ビルの2階にある異色のカツ丼専門バー。まるでドラマの中に入り込んだような、遊び心たっぷりの空間です。今回はグッチ裕三さん監修のへそ曲がりカツ丼を注文。主役のカツは、人形町の名門「日山」から仕入れた最高級の黒豚リブロースを使用。厚みがありながら驚くほどやわらかく、衣はサックサク。噛めば噛むほど豚の脂の甘みと旨味がじゅわっと広がります。甘辛の特製ダシ&とろとろ半熟卵が見事に合い、どこをすくっても旨いが止まりません。カツのサクサク感を残しつつ、全体にだしの風味がしっかり絡んで、最後の一口まで感動があります!チャージ料とワンドリンク注文は必要ですが、エンタメ性も含めてそれ以上の価値を感じました。
ウイスキーを多数そろえるお店ですが、ビール党の私でも楽しるお店です。なぜか名物なカツ丼は、正直ほかのカツ丼専門店をしのぐ美味しさ。分厚いカツながらジューシーで柔らかく揚げるコツを教えて欲しいレベルです。あと何気に、日替わりのお通しツマミが署長(マスター)こだわりで美味しいのもたまりません。お客さんの層も良い印象です。著名な経営者と遭遇することもしばしば。お店の雰囲気が良いからか、ほかのお客さんともコミュニケーションを取りやすく、一人でフラッと立ち寄っても楽しめる空間でした。また行きます。
銀座でずっと気になっていたBARがこちらの"Bar 七曲署"。看板のある1階かと思いきや2階です。扉を開けると警察官の服装をした店員さんと、まるで取調べ室のようなテーブル席が!名前の通り警察署がモチーフなお店ですね。今回は普通にbar利用でしたが他のお客さんはカツ丼を頼んでいました。カツ丼が看板メニューのようですね。次はカツ丼も頼んでみようと思います!お値段も分かりやすくて楽しいお店でした。▽--------------------------▽○店名: Bar 七曲署○食べログ3.16(2024/08/06時点)○新橋駅徒歩7分○予算¥8,000/1人○東京都中央区銀座8-6-7 belle銀座Ⅱビル 2F○営業時間[月~金]18:00 - 05:00※定休日:土日祝※カード&QR決済可能△--------------------------△【予約可否】予約可能【オススメ利用シーン】恋人、家族、同僚、友人【混雑状況】金曜日24:00訪問で満席率4割ほど。予約無しで入れました。【ルール】◆チャージ(手作りお通し)¥1,500◆季の美 勢 トニックアップ¥1,500◆KI No TEA ソーダアップ¥1,500
| 名前 |
Japanese Whisky Bar 七曲署 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3574-9006 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 18:00~3:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目6−7 belle銀座Ⅱビル, 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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銀座8丁目にある、どこか懐かしくて温かい空気の漂うバーです。気さくな店長さんが切り盛りされていて、初めてでも自然と居心地よく過ごせました。「太陽にほえろ!」をコンセプトにした店内は遊び心たっぷりで、取調室のようなテーブルや、警察ならではのグッズまで揃っている徹底ぶり!つい細かいところまで見ちゃいます。さらに日本のウイスキーの品揃えがとても豊富で、定番から珍しい銘柄まで楽しめるのも魅力でした。ウイスキー好きにはたまらないお店だと思います。しかし特筆すべきはお料理です。お通しからご飯ものまで、出てくるものが全部美味しかったです。特に名物のカツ丼はぜひ食べてほしい!注文を受けてから作ってくださるので、衣は熱々サクサク。たっぷり入った薬味のおかげで気づけばぺろっと食べれてしまいました。バーなのに「ご飯もまた食べに来たい」と思ってしまうお店です。