ハワイのさざ波と共に。
Sunny moonの特徴
ハワイからのBlueMoonの空き缶が印象的な店内です。
清潔感のある美味しい料理が楽しめる場所です。
楽しいオーナーとチャーミングな妹さんの存在が魅力的です。
すごく素敵なオーナーさんと、チャーミングな妹さん(不定期)のお二人でお仕事されてて、新規にもしっかり対応していただき心地よい空間なお店です。出される食事も料理好きオーナーさんのこだわりの詰まった料理で、下手な飲食店より遥かにクオリティーが高く、大満足でした。また知り合いを連れて伺いたいと思える素敵なお店でした。
とにかく楽しい。カウンターがオススメ。オーナーと妹さんと、日曜日はオーナーのお友達さんが働いてらっしゃいます。私、少食、駄舌の為、オツマミは余り食べられていませんが、蒸し鶏のヤツがとても美味しかったです。ソースが美味しかった。砂肝のコンフィや卵のパイみたいなアレも人気みたいです!!満足度200%です!!!
友人の誕生日パーティーをしました。お料理がとても美味しくて、店長さんの雰囲気もとても良く素敵な時間を過ごさせていただきました。
料理も美味しく清潔感があり、雰囲気が良いお店でした。
―――泳いだ空き缶ハワイからのさざ波にゆられ、BlueMoonの空き缶が木場に流れ着いた。長旅で胴回りが痩せ細り皮が擦り剝けていた。仄かにオレンジピールとコリアンダーの跡が残る。ここまで海で繋がっているのがわかる。私は小舟に乗り佃島から隅田川へ入り大横川に折れた。荒川までの途中、東富橋のたもとに係留し岡に上がった。カヴィ ナヘナへの歌が聞こえる。それを頼りに歩くと白い部屋に着いた。白い壁、白いシャツ、白いカウンター。どんなことでも真っ白にしてくれるのか、中は青い空と白い雲しかなかった。南の島の音楽はここちよく、生まれる前から流れていた気がする。しばらくすると生まれ育った島の寄合から娘は戻った。マダムは多くは語らない。私はシズラーを飲み干すだけだ。いつも暖かい空気が流れている。毎日、陽の光を浴び舟を漕ぎ、夜には月明かりで体を整える。それだけのことだ。ここの灯りはいつも残り、白い部屋が川沿いに浮かんでいる。小舟に乗ると波は渚まで戯れている。舟を降りる場所がまだ残っていた。山里 朔街角ダイアリー 形のない答え---水の勘定。
開店までのストーリーをインスタで見ていたSunny Moonへ。白い店内で楽しむワンディッシュ料理と、やわらかなオーナーとメンバーの空気。オーナーの想いが伝わる、居心地のいいお店です!
| 名前 |
Sunny moon |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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うーむ、地元の人がターゲットかな?一見は歓迎されてない感じでした。