改札直結!
帷子ノ辻駅の特徴
京福電気鉄道の嵐山本線と北野線が交差する駅です。
ホーム全体を覆うランデンプラザ帷子が便利でお買い物が楽しい。
難読駅名かたびらのつじとしても知られ、訪れる価値あり。
帷子ノ辻駅(かたびらのつじえき)は、京福電気鉄道嵐山本線と北野線が接続する駅です。京都市右京区太秦帷子ケ辻町に位置しており、駅ナンバリングはA8です。嵐電の中では比較的大きな駅で、路面電車でありながら地下通路があることが特徴です。
「ぼうしのつじ」と読みがちな(所謂)❝難読駅名❞の1️⃣つ.『嵐山線』・『北野線』→❝相互乗り入れ❞になっている事から(嵐電に於ける)「主要駅」として重要な役割を果たしています(●'ϖ`●)💕また【当駅】→❝(改札外で)🛒直結❞になっているので「お買い物」するにも便利です🌹✨(※尚【2025年】→❝嵐電開業1️⃣0️⃣0️⃣th❞になった為「展示会」も開祭されました\(^o^)/‼)
京福電気鉄道(嵐電)の嵐山本線と北野線の駅「かたびらのつじ」と読む単式・島式ホーム各1面の計2面4線の地上駅嵐山方面から来ると島式ホームの2番線に到着対面に嵐山方面行単式ホームと改札というか台車に精算機を載せたみたいなのがありそこが改札代わりとなる島式ホームの反対側に北野白梅町方面行の切欠きホームの3番線と本線と繋がる4番線があるホーム全体を覆うように「ランデンプラザ帷子」なる商業施設があるなんとなく、琴電の瓦町っぽい?まぁ、嵐電の駅はほとんどが非日常を感じるので個人的には大好きだし、この駅は一般的にも使い易い。
2024年3月初利用。ホームの高さが低い、駅全体を屋根が覆っている等の特徴からなんとなくヨーロッパのターミナル駅的な感じもするなかなか独特な雰囲気の駅。新しい設備もある中で今や役に立ってるのか立ってないのかよくわからないような古い設備も残っていて、そういうのも個人的に評価高いです。地下通路には変わった施設もあるようですが訪問した時は気付かず、北野線からそのまま嵐山行きの電車に乗り換えてしまいました。
| 名前 |
帷子ノ辻駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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あるテレビ番組で紹介されていたレトロ空間、ホーム間をつなぐ地下道からいくことができません。駅の改札を出たところにある地下道入口から入ることができます。