昭和の香り漂う北天下茶屋駅。
北天下茶屋駅の特徴
昭和感あふれる無人駅で、静かな雰囲気が魅力です。
明治44年に開業した、歴史を感じる駅です。
近隣には昭和の風情漂う商店街が広がっています。
天下茶屋商店街が昭和の下町ディープな雰囲気がいい先には地下鉄南海の天下茶屋駅に繋がっています。
〒557-0014 大阪府大阪市西成区天下茶屋3丁目1こちらの北天下茶屋駅は阪堺電気軌道阪堺線の松田町駅と聖天坂駅の間にある小さな駅です♬無人駅で昭和感溢れる駅ですね♬とても小さな駅です♬そして何故か懐かしさも感じます♬それに電車の本数が少なくて静かな駅です♬凄く味のある駅ですね♬駅のホームには喫茶店があります♬心温まる駅です♬駅を降り西側に歩きますと商店街のアーケードが現れ5分ぐらいで南海天下茶屋駅に着きます♬今回は北天下茶屋駅近くにあります角打ちのお店「(有)桝屋酒店」さんを訪れる為に利用しました♬南海天下茶屋駅と反対側の道沿いにお店があります♬こちらの通りも昭和感溢れる通りになっています♬北天下茶屋は心が落ち着く様な駅ですね♬
明治44年(1911年)12月1日に(旧)阪堺電気軌道恵美須町から市ノ町(現在の・大小路)間開通時に開業。大正4年(1915年)6月21日に会社合併により南海鉄道の停留所となる。昭和19年(1944年)6月1日には、再度の会社合併により近畿日本鉄道の停留所となる。昭和22年(1947年)6月1日に路線譲渡により南海電気鉄道の停留所となる。昭和55年(1980年)12月1日には路線の再譲渡により阪堺電気軌道の停留所となる。南海、大阪メトロ天下茶屋駅と徒歩圏内で乗り換えができる。駅周辺は静かな住宅街となっている。
亡き祖母が生前最後に過ごした地です。もうかれこれ、32年前くらいです、最後にこの駅にいたのは。天下茶屋商店街も当時の佇まいが残っていて、少しセンチになりました。また日中に訪れたいです。
いいですねぇ。昭和感満載で、ノスタルジーに浸れます。南海天下茶屋駅から、こちらの駅までの商店街、何があるのかドキドキしながら散策しました。
凄まじい下町の駅です!昭和のままというより、戦前のままと言えそうなテンションの素晴らしい駅と街並みです!こういう景色は東京ではもうありませんので非常に基調だと思います。
| 名前 |
北天下茶屋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
昭和を思い出させる路面電車。切符も無くて降りる時に運転席脇の運賃箱に現金で支払い。