三田本町駅から見る色とりどりの車両。
三田本町駅の特徴
三田の中心として多くの利用者が訪れる、利便性の高い駅です。
朝昼の時間帯が撮影に最適で、新開地側が特におすすめです。
神戸電鉄三田線が通る駅で、様々な車両が楽しめる場所です。
朝昼が撮影に向いてる時間帯です新開地側(横山寄り)は午前11時頃、三田側は13時頃が順光です。
神鉄三田本町駅、ここが三田の中心?
ウッディタウン方面に行く路線と新開地方面に向かう電車が来るので、新旧、カラーリング問わず色んな車両が見れる駅。夜は虫の鳴く声も聞こえて、とても静か!三田駅の一駅手前の駅国道沿いには様々なお店があるので、そこからもさほど離れてなく、近隣高校の最寄り駅となっていて、朝夕は多くの学生で賑やかな駅。
三田本町駅(さんだほんまちえき)は、兵庫県三田市相生町にある、神戸電鉄三田線の駅です。駅構造は地上駅ホームは1面2線1929(昭和4)年 10月10日開業沿線光ネットワークに接続された駅務遠隔システムが導入されている無人駅です。レトロな外観は趣があります。
| 名前 |
三田本町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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近くのお店に行くのに利用しました。静かな駅です。