回復中の梅林、色とりどりの花。
吉野梅郷 梅の公園の特徴
御岳山からの下山ルートの最終休憩地点として最適です。
梅林が有名な公園で、梅の花が楽しめるスポットです。
伐採された梅の再植樹が進められ、復興を期待しています。
2026年2月15日の訪問でしたが、三分咲き位でした。園内は高低差がありますが、梅もあちらこちらにあり、満開の時は楽しめそうです。
無料です。2/14訪問。蝋梅、寒梅は終盤、ほかの梅は未開花のものと、1〜3割咲きのものが半々。福寿草、青梅草、見頃。節分草まだ。早めの時期ですが、人が少なく静かで、咲き始めたお花は愛らしく、十分に楽しめました。やっぱりお花は癒されます。来年も2月下旬に訪れたいと思います。
とある情報番組で吉野梅郷を紹介してたので行ってみたいと思い当時の愛犬と行っていろんな梅の品種もあり驚きました。ウイルス感染症で伐採伐根されてから久しく行ってません。復活したらまた訪れたいと思います。空気も美味しい良い処です。
山の一角を公演として整備しているような印象ですとてつもなく広いかつ山なのでアップダウンが激しいです3月になったばかりで咲き始めでしたが、満開になったら壮観だと思います品種もさまざま植えられており色々な色や大きさの花が楽しめます。
【2025年3月2日】吉野梅郷梅まつりに行ってきました。2014年に全てのウメを伐採したそうで、昔に比べると淋しい状況でしたが、これからどんどん増えていくのでしょう。まだ、咲き始めでした。アップダウンが多少あり、ハイキングに最適です。
ウォークイベントと梅まつりが被りなかなか賑やか。やはりこの時期は梅と思うね。色とりどりでかなり楽しめる。枝ぶりは兼六園等に劣るが、その分整理されており、花見には良い、がアップダウンがきついなwww足腰にくる💦
お天気もよく、冬晴れの日に訪れました。日向和田駅から徒歩10分で梅の公園に着きます。公園内には四季折々の花があり春の香りを楽しめるよう草花が植えられています。梅の花は今、色づいています。まだ5分咲きですが文化日までは、満開となると、思われます。山影で日当たりがまだ少ない所は満開を迎え、枝垂れ花が見ごろなると、いいです。訪問者の目を楽しませるのはこれからです。出かけて下さい。
梅の名所であった青梅の吉野梅郷は梅の木の病気により、すべて伐採されその後植樹が行われ、梅林の再生途上である。2025年3月20日に訪れた。ちょうど梅まつりの最終日であった。今年の梅は開花が遅れ、この日は7分咲きということであった。おまつりの賑わいは既に終わっていたようであったが、公園内の梅の花をゆっくり堪能できた。園内は斜面になっていて、いろんな角度で梅を見ることができる。まだ梅の木は若く細く低い。園内全体にもまだらに見える。それでも一本一本の木は懸命に花を咲かせていることがうかがえる。以前のような梅林になるにはまだまだ時間がかかるであろうが、今後の梅林の再生が楽しみだ。
梅まつりに行きましたが、まだ咲いていない梅が多く、3月下旬が満開時期のようです。入園料がかからないのに、園内は整備と清掃が行き届いていて、気持ちよく散策できました。
| 名前 |
吉野梅郷 梅の公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0428-24-2481 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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全国的には「吉野」と言えば奈良の「桜」です。東京青梅市の「吉野」は「梅」なのです。ウイルスに感染し全てを伐採された経緯でご存知の方も多いでしょう。「梅まつり」が再開されて10年目とお聞きしました。まだまだ若木ばかりで「梅の花」だけを目的に来られると期待外れかも知れませんが「復興」してゆく「期待」と「希望」を感じます。この日(2026年2月21日)は三分咲きでしたので見頃はこれからです。JR青梅線「日向和田」から多摩川の渓谷美を望み、都内らしからぬのどかな集落を散策しながら来ることで「応援」したい「梅園」です😊。梅の木の寿命は約100年。梅の木々が伐採前の隆盛を取り戻し関西の「吉野の桜」と並び関東の「吉野の梅」が全国区になる将来を思い浮かべました。諦めなかった地元のボランティアの皆様に感謝します🙇。