東京駅近!
8go (エゴ)の特徴
未来に優しいテーマで提供される創造的な料理が魅力的です。
東京駅から徒歩数分、地下で堪能できる炭火焼き椎茸の味わい。
ドリンクペアリング付きのコース料理が特別な晩餐を演出します。
友人夫婦と、大人4人で夕食をいただきました。食材ひとつひとつの背景にあるストーリーを丁寧に教えてくださるので、とても興味深く、印象に残るダイニング体験でした。サステナブルな取り組みだけでなく、どのお料理もとても美味しく、特に経産牛を使った和牛ステーキは、噛めば噛むほど旨味が広がり、とても印象的でした。
東京駅から徒歩数分、八重洲の地下にあるレストラン。平日の夜に訪問しました。落ち着いた照明の店内で、静かに食事を楽しめる大人向けの雰囲気。デートや記念日ディナーにも使いやすそうなお店です。今回は「8goシグネチャーコース」をいただきました。コンセプトは“調和と循環”。サステナブルな食材や調理法を取り入れたコース構成になっているそうです。最初の一皿「大都市のシーザーサラダ」は見た目も印象的で、フレッシュな野菜にコクのあるドレッシングがよく合います。コースのスタートとしてちょうど良いバランスでした。続く「海藻のつくね」「月光百合根」「循環の椎茸」など、素材の個性を活かした料理が続きます。特に「森のチョウザメ」は上品な脂の旨みがあり、シンプルな調理ながら素材の良さがしっかり感じられる一皿でした。メインの「サステイナブル和牛」はとても柔らかく、噛むほどに旨みが広がります。重たさはなく、最後まで美味しく食べられる仕上がりでした。デザートの「枯露柿」まで、全体を通してテーマ性のあるコース。八重洲の地下にこんな落ち着いた空間があるのは少し意外で、ゆっくり食事を楽しみたい日に向いているお店だと思います。
今回注文したのは8go(エゴ)∞調和と循環∞ ¥11000【ドリンクペアリング3杯付き】特に印象的だった料理は炭火焼き椎茸。ハンバーガーのようにかぶりつくスタイル。肉厚でジューシー、旨みがぎゅっと詰まっていて満足度の高い一皿でした🍄チョウザメのフリットは外はカラッと軽やか、中はふんわりしっとり。海鮮の旨みが広がり、ペアリングとの相性も◎。サスティナブル和牛はイチボを使用。やわらかな赤身の旨みに、キクラゲの食感がアクセントになっていました。仕事終わりのサラリーマンの方も沢山いらっしゃいました✨
東京のグルメな友人に絶対ドヤれる、未来型ガストロノミーの最先端へ!👀✨ 八重仲ダイニング地下2階に佇む「Innovative Kitchen 8go(エゴ)」を訪れました。8goの「Menu 8go(エゴ)∞調和と循環∞」は、単なる食事を超えた体験型のコース。新たな学術や先鋭的な調理技法を取り入れ、**リジェネラティブ(環境再生型)**など、未来へつながるストーリーを持つ食材を昇華させています。✨ 全7~8品+ドリンクペアリングで知的好奇心を満たす今回は、その哲学が全て詰まったシグネチャーコースを堪能。野菜、魚介、肉の完璧なバランスとサプライズが続きます。コースの哲学: 季節の移ろいを表現した美しい前菜から始まり、未利用魚や環境再生型農法で育てられた肉など、サステナブルな背景を持つ素材が独自の技法で調理されます。ペアリング: 料理のテーマと調和する、ナチュラルワインや自家製インフュージョンドリンクなど、ユニークなペアリングも洗練されています。雰囲気: 東京駅直結の立地ながら、落ち着いた隠れ家的な空間。大人のデートや、知的な会食に連れて行けば、センスの良さで間違いなくドヤれます。食を通じて、未来への意識を高める——。これは、感度の高い東京のグルメフリークが今行くべき最先端のドヤスポットです。
東京駅から少し離れたところにあるイノベーティブレストラン。平日18時半に予約して訪問。落ち着いた雰囲気の中にも遊び心を感じる空間で、料理はエンタメ性あふれるものばかり。名物の規格外ポテトサラダは、まるでアートのような盛り付けで思わず写真を撮りたくなる一皿。NEOたこ焼きや進化するオムレツ ver.2 は味だけでなく提供方法もユニークで、テーブルが盛り上がります。椎茸のグラタンや揚げニョッキは素材の旨味を活かしつつ新鮮な発想で楽しませてくれる。この日のジビエはエゾ鹿、クセがなく上品でワインにもよく合います。締めのデザート、シャインマスカットがドライアイスの煙とともに“ぷかぷか”と現れる演出。エンターテインメント性の高いディナーでした。
どれもめちゃくちゃ美味しかったです!!トマトは液体窒素をかける演出がありました🍅写真にはないですが、私のお気に入りは椎茸のグラタン!めちゃおいしい。規格外の野菜を使ったり、添加物不使用だったり、1つ1つの食材もこだわっていて、お皿やドリンクまで、何をとっても素敵でした!!店員さんも皆知識豊富で、1個1個の料理の特徴やドリンクの特徴を教えてくださり、よりおいしくいただけました!また行きたいです☺️
2025年5月に八重洲にオープンした「8go(エゴ)」は、“美味しい・心地いい・未来に優しい”をテーマにした次世代型レストラン。ミシュラン一つ星「nôl」から野田シェフが監修し、スーシェフのIbuki氏が腕を振るう話題のお店。広々とした店内は落ち着いた雰囲気で、QRコードからスマートに注文。ヴィーガン対応の「椎茸の一口グラタン」や「農園のアヒージョ」は、植物性とは思えないコクと深み。海藻とタコの炭火焼きや、厚揚げベースのNEOたこ焼きなど、見た目も味も想像以上!どれもおいしいですが、おすすめTOP3は椎茸の一口グラタン海藻とタコの炭火焼き規格外のポテトサラダです。素材には規格外野菜や未利用海藻を活用し、環境と食の未来を考えた一皿ばかり。日本酒やワインのラインナップも充実で食のストーリーにも共鳴するラインナップ。“食べることで未来が少し良くなる”そんな体験ができる素敵なお店。ぜひまた訪れたいと思います。
| 名前 |
8go (エゴ) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
070-8970-5274 |
| 営業時間 |
[金] 18:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目4−16 八重仲ダイニング地下 2階 |
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先日、初めてお店の方にお伺いしました。最初に5種のアミューズ。菊芋アイスレモンとフヌイユのタルトビーツとさくらんぼのタルト海藻とひよこ豆のフムスヴィーガングジェール「リジェネラティブ」という意味合いで料理をしているお店やほぼ全ての料理が動物性の物が不使用なフレンチ料理を食べたことがなかったため、1番初めの5種のアミューズは写真を撮り忘れてしまいました…。大都心サラダサラダの上にはドレッシングではなく、ドレッシング代わりの柑橘のシート。上には食用の花々やハーブ。味だけでなく、目でも楽しめるサラダでした。Reタコの炭しゃぶタコの方も写真を撮り忘れてしまいましたが、タコがとても柔らかく、下に敷いてあるモレソースとすごくマッチしていました!タコとソース、海藻とソース、全部一緒に食べてもそれぞれが引き立っていてとても美味しかったです!ヤングコーン時期ものだったので、今日のメニュー見た時にとても楽しみにしていました!ヤングコーンは一般に売っているものより大きくかなり食べ応えがあり、下のとうもろこしのソースは乳製品や砂糖を使ってないとは思えないぐらい滑らかで甘くて美味しかったです!このソースだけで食べたいぐらいでした☺️森のチョウザメチョウザメは今回初めて食べました。とても身がふわふわしていて美味しかったです。チョウザメ単体で食べるのはもちろん、椎茸のリゾットと一緒に食べてもチョウザメの良いところが引き立って美味しかったです。鹿北海道の蝦夷鹿。ビックリするぐらい柔らかくて驚きました。側面にはいちじくの葉が巻かれており、巻いてある状態と巻いていない状態ではかなり印象が違い、葉が巻かれてある方が美味しかったです。一品一品の構成が細かいところまで考えられているんだな、と思いました。杉ノ目のピクルスが添えてあり、食べると味が締まって美味しかったです。鹿のお皿で驚いたのは写真に写っている黒い楕円状のものです。なんと黒く焼いたトマト。真っ黒なのに焦げ感はなく、トマトの甘さがとても引き立っていました。どういう調理法なのか、今でも気になります!小夏と文旦柑橘のさっぱりしたデザート。1番上に乗っているのは果肉1粒1粒を取り出した物。とても手間暇がかかった綺麗で美味しいデザートでした。ゴミのスープコースの最後にコースで出た野菜の端材を乾燥させ、煮出したスープ。日によったり、月によって違うのだろうと思いますが、今回頂いたものはヤングコーンの味が強く出ており、季節ごとにコースを食べたとしたらその季節の旬の野菜の味がするのかな、と思いました。今回、コースと一緒にペアリングも頼みました。出てきたお酒は今まで飲んだことのないものばかりで「BOW!」という名前のお酒が1番印象に残っています。また飲みたいので自分で飲むように買おうか迷ってます🤭︎