絶景の中で夢の浮遊体験!
堂平スカイパーク パラグライダースクールの特徴
快晴の中での浮遊体験ができる絶景スポットです。
特に秋冬の西エリアは眺望が素晴らしいと評判です。
経験豊富なインストラクターが揃っており安心して参加できます。
なんとパラグライダー🪂離陸場所なんだが、仮面ライダーのロケ地に使われています。斜面での戦闘シーンでした通常は、パラグライダースクールが開催されてます。「1日体験フライトいつでも出来ます」って予約要らない?土曜日でしたが10人位居ました。1日体験 平日5000円休日6000円タンデムフライト8000円~10000円飛行高度200m.300m.400m無料送迎駅・東武東上線川越駅、高坂駅・西武新宿線本川越駅・JR八高線高麗川駅。
1日体験させていただきました。インストラクターの方々より丁寧に教えていただきましたが、実際やる時は体を思ったとおりに使えず、毎回何らかのミスをしてうまく飛べませんでしたが、非常に楽しい一日を過ごせました。寒くなる前にどんどん練習していきたいと思います。Google Mapsやナビだけでは場所は分かりづらいですが、マイカーで初めて行く場合しっかり先導してくれますので迷子になる心配はありません。送迎付きのコースも多いので車がなくても問題ないです。
堂平スカイパーク 2024/05/18スカイパークと言っても駐車場と草の生えてる斜面。 この日は開催されていなかったけれど、パラグライダーの体験飛行ができる。 タイのパタヤで(タンデムで)パラグライダー体験したけれど、空を左右、上下に飛べて自由度が高いので、なかなか面白かった。機会あれば体験してみようと思う。
土日は6000円で一日体験ができる。3〜4人1組で午前午後と合計6回飛べる。インストラクターの方のアドバイスをしっかり聞いて、体に感覚を覚えさせましょう。最後は丘の上から走って、飛べるようになった。お昼は持参、休憩所には、蛇口から天然水が出ているので、水の心配はいらない。トイレもあり。
パラグライダーの練習をしています。
快晴の中娘たちと楽しく10センチだけ浮かび上がることができてよかったです。
フライト体験コースを利用しました。11月12日(土)で15名でしたが、週末は30人位の時もあるようです。午前中はパラシュートを広げる『ライズアップ』の練習をして、午後は丘の上から飛べます。パラシュート4機に4名1班でしたが、パラシュートを広げたりリードを伸ばしたり、協力しながら数本飛べますのでちょうど良かったです(1人では大変な作業かも😅)山奥なので当たり前ですが、谷川の水を引いた水道しかありません。気になる方は水やウエットティッシュのご用意を。トイレも男女共用かつ、簡易型なので女性の方は不便かも…参加日から3ヶ月以内で使える、半額チケットをもらいました。また近々いこうと思います。非日常を楽しむことができ、最高でした。(3枚目の写真で飛んでいる方は、フライト体験コースの方ではありません)
一日飛行体験がおすすめです。GWに行きましたが、当日風があまり良くなく、待ち時間が多かったものの、少人数グループで何度もチャレンジさせてもらえます。バタバタ走らず、大股でスムーズに走るのがコツだそうで、風が良ければかなり浮遊率は高いです。自分自身の走りで体が浮く体験はとても素晴らしいです。スタッフのみなさんも素晴らしいです。無料送迎付きで1日6000円は安いと思います。小4の子供は最後までつかまれながら飛行していましたが、フルブレイクもしっかりできるので、離して飛行させてもらえたら良かったと思いました。また挑戦したいです。しかし、中年の方は、筋肉痛は覚悟してください。急斜面を登ったり駆け降りたりして、クタクタになります。足を保護するトレッキングシューズがおすすめです。
エリアとしては小さい方だと思いますが、特に秋冬に利用できる西エリアの眺望は良いですね。
| 名前 |
堂平スカイパーク パラグライダースクール |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0493-67-1733 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒355-0366 埼玉県比企郡ときがわ町大野勝負平1251−18 |
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初めてのパラグライダー体験でお世話になりました。自然の中で空を感じる体験は本当に素晴らしく、校長先生や多くのインストラクターの方々の明るく優しいサポートのおかげで、初挑戦ながらも楽しく学ぶことができました。初めて浮いたときの感動は、今でも鮮明に覚えています。講習の最後、坂道からのテイクオフ中(走り出すタイミングは講師の方が指示)に、予想外の上昇気流に巻き込まれました。その際、一気に手を下ろしてはいけなかったらしいのですが、その加減は事前に教わってなかったため、結果的に急降下をしてしまいました。自身に怪我はなく、インストラクターさんは急いで駆けつけ、"ごめんね、タイミングがよくなかったね"と優しく声をかけ、適切な救助をしてくださいました。ただ、そんな私の姿を見て、「こんな子はもう飛ばせられない!」と現場を仕切っていたリーダー格の方(この方が飛ぶタイミングを指示されていた?)に怒鳴られました。その後、他のインストラクターさんに再挑戦の交渉していただきましたが、リーダーは"あんな子は駄目"の一点張りで、一番体が覚えているその場でのリトライができないまま、後日のリフライト体験の案内をいただきました。リーダーのあの言葉の重さと、再挑戦の機会を断たれたという事実は、「私のような不器用な人間にはここでパラグライダーをする資格はないな」と感じさせるのに十分でした。もちろん、安全を守るための厳しさは大切だと思います。ですが、その伝え方や、一度のミスに対する見方には、もう少し柔軟さや対話の余地があると、これから体験される方の安心にもつながるのではないかと感じます。