古墳登頂!
打越北上原古墳群第3号墳の特徴
打越北上原古墳群の第3号墳は6世紀築造の古墳です。
前方後円墳として、市内でも数少ない大型墳の一つです。
墳丘には祠があり、訪れる人々を魅了します。
小櫃川下流域の左岸に所在する古墳時代後期(6世紀)築造の前方後円墳で、墳丘規模は前方部幅24m、後円部径24.5m、長軸44.5m、高さ5m、市内において数少ない大型の前方後円墳とされます。埋葬施設は横穴式石室、金銅装馬具が出土しており、『打越北上原古墳群 第三号墳』として袖ケ浦市の記念物(史跡)に指定されます。
| 名前 |
打越北上原古墳群第3号墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1枚目:古墳に登り後円部から2枚目:古墳に登り前方部の樹木下に鎮座す祠3枚目:古墳に登り前方部から4枚目:前方部の左側から全体5枚目:説明板6枚目:後円部の右側から全体(左の白い建物はトイレ)