白鷺やゴイサギが待つ水辺。
玉川上水 放水口の特徴
玉川上水から流れ込む水を体感できる場所です。
季節になると白鷺やゴイサギが待ち伏せしています。
神田川流域案内板があるので経路が分かりやすいです。
トイレありません。ご注意を。最短のおトイレは高井戸駅構内です。令和7年4月某日、桜が満開の季節に朝の散策で訪問しました。みんな大好き放水口です。詳細は、他の口コミの方のおまかせします。かなり詳細にご説明されているので、私は何も言うことはありません。玉川上水から神田川へこんなに豊富のお水が流れていたのですね。とても勉強になりました。日本では、あたりまえの風景でも、水の確保の難しい国々では、びっくりするくらい恵まれていたのだろうと思います。ただただ、感謝です。ありがとうございます。
環八神田川佃橋上流右岸たもとにある放水口、東京都水道局の広報によれば「東京都下水道局多摩川上流水再生センター(昭島市)で処理された再生水は、約18キロメートル下流の高井戸の浅間橋付近まで流れ、そこから管路で600メートル北の神田川に合流しています。」とあるが該当するようだ。
玉川上水が東八道路、中央高速下あたりから地下に潜って分岐した水路のひとつが佃橋右岸から神田川に流れ込んでいます季節になるとこの放水口のところでゴイサギやコサギ(白鷺)が獲物を待ち伏せしています(たーーまに小魚を捕まえているのを見ます)玉川上水は川底が土のため流れ込む水は普段は濁っていますが、動画を撮った時は前日に雨が続いてある程度濁りが流れて水量も多くなっています以前はこの玉川上水から流入する水の濁りを取るために、佃橋を過ぎた辺りに活性炭のコンテナを設置したりしていましたこの玉川上水からの水がどういう経路で流れて来るのか気になっていましたが、とても分かりやすい地図が[あかね橋]たもとの[神田川流域案内板]に載っていたのを発見しましたので参考までに貼っておきます高速下に潜った玉川上水は、中の橋交差点で北に折れて(一部はそのまま直進させて下高井戸の方に流している?未確認です)環八の下を通って佃橋の岸壁から放水されている感じです。
| 名前 |
玉川上水 放水口 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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白鷺やゴイサギに出会えます。