洗練されたデザインのカフェ。
キャプション by Hyatt 兜町 東京の特徴
2025年10月に新規オープンし、開放感のあるカフェが魅力です。
日本橋兜町の洗練されたデザインが街の空気と調和しています。
無料ワークショップが開催され、思い出作りに最適な場所です。
日本橋兜町にある「キャプション by Hyatt 兜町 東京」は、街の落ち着いた空気と洗練されたデザインが見事に調和したホテル。兜町というとビジネス街の印象が強かったのですが、実際に訪れてみるとカフェやベーカリーが点在する感度の高いエリアに変わりつつあり、その雰囲気にこのホテルがとても自然に溶け込んでいました。外観からスタイリッシュですが、肩肘張りすぎない空気感が心地よいのも魅力です。ロビーに入ると木の温もりを感じるインテリアと開放感のある空間が広がり、スタッフさんの接客もとても自然体。今回はラウンジ利用でしたが、コーヒー一杯でもゆっくり過ごしたくなる居心地の良さがありました。ホテルは“高級感”だけではなく、滞在中にどれだけリラックスできるかが大切ですが、キャプション by Hyattさんはその距離感が絶妙。都会的なのにどこか温かく、海外のライフスタイルホテルのような空気を感じます。周辺には日本橋や茅場町エリアの魅力的なお店も多く、ホテルを拠点に街歩きをしたくなるのも大きな魅力。また気分転換したい時に、ふらっと滞在したくなる素敵なホテルでした。
ホテルの1階のカフェを利用しました🍪外国人も多く会話が飛び交う休日☕️たまたまやっていた無料のワークショップにも参加しました☺️いい思い出🍀
東京界隈では12月9日にリニューアルオープンしたパークハイアット東京に話題がいってしまいがちですが、こちらのホテルは今年10月に新規オープンしたばかりの東京上陸初のハイアット系ホテルです。こちらのホテルの最大の売りは緊張しないハイアット系ホテルです。1泊して思ったのはほっこりできました。まず、レストランというものはありますが、待合場所やラウンジ、色々な機能を兼ねていて、食事も予約も必要なくドレスコードもなし、メニューはハンバーガー(本格的)がメインです。夜はアルコール飲料もありバーも兼ねています。色々なシチュエーションで利用できます。値段もコース料理などありませんので、夜でも3000円前後です。私は1泊目の夜はハンバーガーとフライドポテトとノンアルコール飲料を頼みましたが飲みもの以外は部屋に持ち帰って食べました。とにかく細かい規則がなく(宿泊規約はちゃんとあります)自由です。場所も日本橋兜町という日本経済の中心にあります。兜町は証券マンや投資家など株に関係する人以外に訪れる人はいない場所に1棟(ビルの一部の間借りでない)建っています。今までのハイアット系ホテルとは全く違います。気になるお値段ですは、都内にあるハイアット系ホテルの中で一番安いですが、地価も高いでしょうからビジネスホテルよりは高いです。もう少し安いと嬉しい価格です。問題は兜町なのでJRの駅から遠いところです。東京駅日本橋口から歩いて15分と歩けなくはないという感じです。ただ地下鉄の茅場町駅や日本橋駅より徒歩3分くらいなので、地下鉄利用者にはとても便利だと思います。久しぶりに泊まった東京のハイアット系ホテルとても好印象でした。
*2025年10月Open🙌真新しい開放感のあるカフェは今後流行りそう〜!1週間前にOpenしたばかりであることを知らずに入店。店内は真新しくカラフルな内装に海外旅行に訪れたような気持ちに😆 熱くも寒くもないこの時期のオープンテラスは最高だと思うのでぜひ混雑する前の訪問がオススメです。
| 名前 |
キャプション by Hyatt 兜町 東京 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-4588-1234 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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雨の日に1階のカフェスペースで本を読みに伺いました。アップルケーキが特に美味しく、つい頼んじゃいました。落ち着いた雰囲気で、おしゃれな場だったので、また伺いたいです!