心洗われる四国山の光福寺。
光福寺の特徴
県指定重要文化財の魅力を感じられる場所です。
国指定重要文化財の光福寺宝篋印塔が見どころです。
後光が指す絵が印象に残る素晴らしい体験です。
四国山光福寺。創建年代は不詳。曹洞宗寺院で御本尊は十一面観音です。元亨3年(1323年)、藤原光貞と比丘尼妙明の供養のために造立された宝篋印塔は国指定重要文化財です。東松山病院前バス停から徒歩で約3分。駐車場あります。
住職が素晴らしい人格者、境内も手入れされて心洗われます。
県指定の重要文化財の方が後光が指している絵が描かれいて、何だか自分としては良かったですね。
国指定重要文化財広福寺保志印塔(原文)国指定重要文化財 光福寺宝篋印塔。
国指定重要文化財 光福寺宝篋印塔。
光福寺裏古墳(塚の可能性あり)があります。
| 名前 |
光福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0493-39-1882 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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曹洞宗のお寺です。周囲はのんびりとした自然に囲まれていて、穏やかな雰囲気で落ち着けます。宝篋印塔と板石が文化財となっていて、それを拝見させていただきました。