瀬戸渕の滝から1.5kmの感動。
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| 名前 |
七久保不動滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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訪問日 2026/9/9所在地 愛知県新城市出沢七久保以前来た「瀬戸渕の滝」の更に1.5km程上流にある滝です。源流部なので、普段は余り水量は多くない様なので雨後のタイミングで訪れてみました。滝へは、七久保不動院跡の背後の山中、林道雁峰線との三叉路を右に曲がって直ぐある広場に駐車して、向かいの登り口を進みます。歩道はコンクリートで舗装され、両側にノボリ旗用の白いポールが立ち並んでいるので迷う事なく滝まで行けます。不動滝は、二段に流れ落ちる4m程の滝で左側に小さな不動明王様が祀られておりました。飾られた榊の葉も落ちて無く、お賽銭も置かれていたので今も信仰されている事が伺えました。話は違いますが、雁峰線を左折して3km程行くと天正3年の長篠•設楽原の戦いの時に、戦場となった地域の住民が戦に巻き込まれない様に避難した場所と云われる「小屋久保」(こやんくぼ)があります。目印は「設楽原古戦場いろはかるた」の「む」村人はいくさをさけて小屋久保の看板です。