人形町で辛さを自由に!
人形町麻辣湯の特徴
七宝麻辣湯の暖簾分け店舗で本格的な味を楽しめる。
辛さの段階を選べるから、辛いものが苦手な方も安心。
自分で味付けできる余地があり、好みの味に仕上げられる。
人形町の麻辣湯専門店へ初訪問。以前からお店の存在は知っていたものの、なかなか入る機会がなかった。昔から麻辣湯は好きだったが、最近はブームになりすぎて、逆に足が遠のいていたジャンルでもある。それでも久しぶりに食べたくなり、思い切って入店。注文方法は最近の麻辣湯店では定番のスタイルで、棚に並んだ具材を自分で選んでいく方式。好きなものを自由に選べるので楽しい反面、つい取りすぎてしまう。案の定、気付けば1,600円超え。麻辣湯あるあるかもしれない。会計を済ませてしばらく待ち、着丼。まずスープを飲んで、「やっぱりうまい」と思った。薬膳の風味がありながらもクセは強すぎず、最後まで飲みやすい。さらに卓上にはさまざまな調味料が用意されていて、花椒や花椒オイルなどを加えながら、自分好みに味を変えられるのも面白い。野菜もたっぷり食べられるので、女性に人気があるのも納得。久しぶりの麻辣湯だったが満足度は高く、また訪問したいと思う。
辛さの段階を選べるから辛いものが苦手でも食べれてうれしい!麺の種類やスープの種類も変更できるので気分を変えて食べれるのが良い◎
七宝麻辣湯の暖簾分け店舗らしいです。七宝は食べたことないのですが、普通においしいです。辛いものは比較的食べられる方ですが、2辛は少し物足りないですがそのくらいでちょうど良いと思いました。スパイスの香りは1辛の方が楽しめると思います。スープ・春雨650円+野菜3.9円/ 1グラム。写真の具に豚肉(バラ薄切り5cm角4-5枚)150円をトッピングして、ちょうど1,200円でした。軟骨入り鶏つくねが重かったようです。つくねには蓮根も入っていておいしかったです。女性客が多く、お会計を聞いている限りだと女性お一人のお会計は1,500円前後のようです。麺を千切りキャベツに変えている方もいらっしゃいました。体に良さそうですね。
びっくりしたなも。平日の昼よ、私はたまたますぐ入れたけど、ちょっと遅くなったら長蛇の列だった。女子ばっかりたまに男子。いえ、単なるごった煮。笑蓮根も白菜も青梗菜も豆苗も、同じタイミングで投入しちゃってるから、固いものは硬いまま、柔らかいものはほぼ形がなくなってる。一番ショックだったのは、丼の底の方から割れた小籠包が現れたこと。小籠包の醍醐味は、中のスープが口の中で飛び出すことだと思うんだけど。辛さ、痺れ、これは抜群。わたしは10段階中の1にしたんだけど、それでもかなり汗かいたわ。
他の方のコメントのように日により味が違う。最初行った時はたまたま美味しかったので、5.6回来店した。結構な頻度で葉物野菜に虫がついてる。よく見て避けながらボールに入れましょう。やたら塩辛い日と薄味の日、火入れが適当で野菜や茸類が半生なこともあります。ちゃんと火が通っていればラッキー!ちゃんとしてる人がシフトの日です。…まぁもろもろリスクを負ってでも二千円前後の春雨辛スープが飲みたいかって話。別の麻辣湯屋が出店して欲しい。切実に。
| 名前 |
人形町麻辣湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6826-9214 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目5−2 人形町TOPHILL 1F |
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口コミにある通り味は若干薄く感じたが、その分自分で味付ける余地があったので逆によかった。ベースの春雨が少なめなので、具材を沢山選んでも食べきれてよかった。具の種類はそれほど多くないが、ごま団子やゴーヤなど変わり種があって面白かった。ごま団子は普通に中に胡麻餡が入っていたが、甘い餡とスープの塩味が意外と合っていた。具材がクタクタになるまで煮込むのが好みだが、ここはわりと浅めなので次回はよく煮込んでもらおうと思う。白湯系も好きだが、薬膳系も好きなのでまた来ようと思う。