新宿駅近!
カレーハウスリオ 新宿の特徴
横浜生まれの老舗カレー専門店、ホームメイドの味わいが特徴です。
JR新宿駅東口からすぐアクセス抜群、地下1階の便利な立地です。
辛さと優しさが調和したカレーライスを楽しめる、リピーター続出のお店です。
二度利用させていただきました!ほうれん草が好きなのでほうれん草カレーを食べました。私は辛いものが凄く苦手なタイプの人ですが、結構辛いです。店内も綺麗で提供も早くてカレーも美味しいのですが、辛い🥲食べながら汗かきます。食べ終わったあとも口の中がヒリヒリして辛いので、三回目は無いかも…。辛さの調節があれば更に嬉しかったです。辛いの食べられる人には是非オススメ!店内綺麗なのがうれしい!
チェーン店には珍しいホームメイドタイプの優しい味わいと辛さのカレーライスでした。夕方からの仕事に備えて、小腹が空いていた時に新宿駅東口のコンコースで見かけたカレー屋さんについ引き込まれてしまいました。ただこちらがなかなか良かったです。CURRY HOUSE RIO(リオ)新宿店横浜で営業を開始した同店。そのフランチャイズ店舗として、JR東日本のグループ会社が運営しているようです。こういったチェーン店は、レトルトカレーを温めて提供するというのが大半だと思うのですが、このリオさんは一味違いました。今回は初訪店という事で、シンプルにカレーライスを大盛でいただきました。お値段は680円(訪店当時)。カレーも諸物価が上がっているなかで、大盛がこのお値段でいただけるのは嬉しい限り。食券を購入して入店して、3分ほどで商品提供。速さはお腹を空かせている身としてはありがたい。カレールーの中には大きな具材が見当たらないので、具を溶かし込んで旨みを増しているタイプなのでしょう。早速ひと口いただいてみます。辛さはそれほど強くはなく、スパイスの香りがしっかりと感じられ、鶏肉の旨みが溶け込んだルーはスイスイと大盛のご飯を胃袋へと送り届けてくれました。具材の旨みを閉じ込めたルーは、レトルトカレールーにありがちな余計な酸味や苦味がなく、まさに家庭的な手作り感あふれる味わいを堪能できました。ごちそうさまでした❗️❗️
新宿でふらっと入った「カレーハウス リオ」が想像以上に当たり。店内めちゃ綺麗で落ち着くし、カウンターには充電スペースまで完備。こういう地味に助かる配慮好き。カレーはコク強めで、昔ながら感あるのに重すぎず食べやすい。写真映えするショーケースも良くて、つい吸い込まれた。“新宿でちょっと休憩しながら美味いもの食う”にかなりちょうどいい店。
横浜生まれハマっこ御用達の老舗カレー専門店。崎陽軒と肩を並べるハマっこ御用達のお店と言えそうな、横浜生まれのカレー屋「カレーハウス リオ」の新宿店がこちら。お一人様で行ってきました。2025年12月31日 水曜日 17:15*リオの三元豚カツカレーセット・コーラ*TP ほうれん草リオの三元豚カツカレーセットドリンクとサラダが付くセットでオーダー。直営のようにスープは付かないみたい。ドリンクはコーラ。カレーにはコーラですよね。そしてサラダは嬉しいポテサラ。ただのキャベツの千切りではなく、ポテサラが乗ってるだけでカレーとの親和性は爆上がりします。そして、カツカレーは、誰もがカツカレーと聞いて頭に思い浮かべるであろう、見事に普通のカツカレー。ピリッと刺激のある中辛味のカレーは、鶏ガラ出汁ベース。小麦粉の使用は控えめ。マンゴチャツネや野菜を加えて自然な甘味を出してます。口当たりはサラリとして、トッピングやライスにとてもよく馴染みます。カレーの味は直営店と違いはありませんね。カツは結構な厚みのある「トンカツ」。カツだけ食べても美味い。ライスの盛りも良く、しっかりお腹を満たしてくれます。ルー全体にまんべんなく乗せられたトッピングのほうれん草は、カレールーと一体感があって滑らかな口当たり。カレーを受け取るカウンター横にある福神漬けも添えれば、ほうれん草のグリーンと福神漬けのレッドで彩も鮮やかに。さらに、福神漬けと一緒にあるウスターソースは、カツだけでなくカレールーにもひと回し。ソースのフルーティー感でカレーにリッチな風味がプラス。厚みのある「ザ・トンカツ」と日式カレーの王道「ザ・カレーライス」がシンクロ率100%で合体した、正真正銘の、みんなが良く知る「ザ・カツカレー」です。美味しく完食いたしました。『カレーハウスリオ 新宿店』は、2023年10月にグランドオープンしたカレースタンド。「カレーハウスリオ」そのものは、1960年、横浜西口名品街の2階に20坪ほどの店を構えたのがはじまり。のれんを掲げたのは、現在の二代目「吉川 政太郎」氏のお父様。当初のメニューはポークカレーの甘口・中辛・辛口の3択だけというシンプルな船出。1973年、「相鉄ジョイナス」の開業とともに地下1階の場所に腰を落ち着け、この頃にはメニューは最大40種類近くに。そして、1980年にはそれまでメニューごとにバラバラだったスパイス配合を整理し、全品共通のカレールーとして現在の17種類の配合に。以来40年以上、一種類も変えておらず、もちろん新宿店も同じ味。さて、新宿店は直営ではなく、「横浜 カレーハウス リオ監修のお店」という位置づけ。運営は株式会社JR東日本クロスステーション フーズカンパニーが担っている。 「ベックスコーヒーショップ」や「いろり庵きらく」など、エキナカ飲食を多数展開してきた同社が、老舗カレーの「のれん」を借りるかたちで成立した新業態になります。メニュー構成については、カレー以外の料理もある直営に対し、カレーライスに絞り込んでいます。その代わりに、ポークジンジャーや鶏竜田揚げといった新宿オリジナルのトッピングがあります。さらに見逃せないのが、朝7時からオープンし、モーニングセットを用意している点。営業時間は通しで朝7時から夜10時半まで。券売機で食券を購入してカウンターで受け取る手軽さゆえに、早朝から夜遅くまで客足は途切れません。極めて『普通』のカレーライスだからこそ、身構えることなくいつでも気楽に食べられる。この場所にはこのスタイルがベストですね。とってもおすすめ。#新宿グルメ。
13時過ぎに初訪問です。復刻版リオ挽肉カレー880円 小盛 ご飯200g先客は6名程。広い店舗なので、ガランとした感じ2分程で呼び出され取りに行きますいい感じの辛味が後に残ります。挽肉は思った以上に少ないかな。バランスがあるなかで辛味がいいです。ルーの量もやや余裕でご飯がなくなるくらい早いし、美味しいし、なかなか使えます。
| 名前 |
カレーハウスリオ 新宿 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-1765-1529 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 7:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目38−1 JR 新宿駅 構内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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JR新宿駅東口の改札を出てすぐ、地下1階にあるアクセス抜群のカレー屋さん。1960年創業の横浜の老舗の味が新宿で手軽に楽しめます。今回は豚しゃぶカレーにコロッケをトッピングして注文しました。カレールーはコクがあり、薄切りの柔らかい豚しゃぶ肉によく絡んでご飯が進みます!トッピングしたコロッケは衣がサクサクで、中はホクホク。ルーに浸しながら食べると最高に美味しかったです。店内はカウンター席中心で清潔感があり、注文から提供までもスムーズ。仕事帰りや移動の合間にサクッと美味しいカレーを食べたいときにぴったりのお店です。また来ます!