奥出雲牛が堪能できる。
清炭の特徴
清澄白河の裏通りにひっそりとオープンした焼肉店である。
奥出雲牛が絶品で、まるで魚の油のようなサラッとした食感が楽しめる。
和モダンな雰囲気の中で焼肉を堪能できる特別な場所。
清澄白河の和モダンな焼肉店。奥出雲和牛を少しずつ色々楽しめる究極の「極-kiwami」コースは、木箱に並ぶお肉の演出から気分が上がります。シャトーブリアンや赤身、前菜、〆のプリンまでどれも丁寧で満足度高め。空間も洗練されていて、女性同士の食事やご褒美ディナーにもおすすめです。味わい放題、飲み放題でクオリティもボリュームも大満足。
清澄白河にある、なかなか珍しい焼肉へ行ってきた。今回の目的はひとつ!90分食べ飲み放題!!学生時代に輝いていたあの響きを、今の自分で再体験したくなったただし、今は焼肉をそれなりに知ってしまっているこの身体、気になるのは肉質。かつての食べ放題のように量だけで満足する事は一切無くなってしまった。だからこそ一皿一皿しっかり美味しく食べられそうで期待を胸にいざ入店⚪︎極-KIWAMI-コース(食べ飲み放題)奥出雲和牛を使用し、和牛オリンピックでは内閣総理大臣賞を受賞した血統とのこと脂の旨みはしっかりありながらも重さが残らず、食べ疲れしづらいお肉だそうまずはビールで乾杯■前菜5種盛りスープ、和牛すじぽん、ミノ、センマイ、ランプ、イチボ一つ一つにボリュームがあり、この時点で既に満足感に浸れる特にミノは炭の香りが心地よく、ぷるっとした食感が好み■ユッケ味付けは濃すぎず、薄すぎず、生肉がちゃんと美味しいユッケで溶けるように無くなった■極上タン/和牛ハラミ極上タンが特に良い!肉厚カットで、噛んだ瞬間に質の良さが解る。おかわりするならこの辺りかな?■リブロース両面10秒ずつの軽焼き推奨。天佑卵(平飼い)と合わせて食べる■焼肉9種(入荷により変動)今回は、リブマキ、ザブトン、肩芯、クリ、シャトーブリアン、トウガラシ、シンシン、カメノコ、シンカブリ部位ごとに名前が添えられていて、提供方法も分かりやすく、好みの部位を覚えやすい赤身の質が良い!焼きすぎずレアで薬味ポン酢にぴったりだった中でもシャトーブリアンは、食べ放題に含んで大丈夫なのかと思うほど上質な物だった見た目の情報量も多く、この辺りから目で満腹になり始めた■お口直しライムシャーベット一瞬で口の中をリセット。■ホルモン/上レバーホルモンはポン酢×わさび。終盤で重くなるかと思ったらむしろさっぱり食べられる。この食べ組み合わせは初だったすべての肉を食べ終えた後、ここから食べ放題が始まるのだが…正直、もう入らない笑満足度が高すぎて、追加に辿り着けない。食べ放題なのに食べきれない満足感という状態悔しい、悔しすぎる!歳だ!■冷麺さっぱり系ではなく、焼肉屋としての主張がある冷麺で、酢でバランスを取るのがおすすめ。■デザート杵築乳業のプリンと和紅茶。同じ卵を使っているため統一感があり、上のクリームがとろとろだった結論としては、本当に食べ放題でいいのか?と食べる側が冷静になる質で満足させる上に、量としては何度でも注文できてしまうのだ年齢的な限界はひしひしと感じつつ、それでもまたチャレンジしに清澄白河へ参上したいごちそうさまでした。
「清炭」さん。ご縁があり、こちらのお店に足を運びました。清澄白河駅すぐの焼肉店で、希少な奥出雲和牛をコースで楽しめる。今回は清“雅-MIYABI-”コースをいただいた。ユッケや肉寿司から始まり、特選タン、ハラミ、10秒霜降りロースと続き、厳選された赤身やカルビ、フィレまでバランスよく構成されている。特に印象的だったのは、クリ、シンシン、シンカブラ、トウガラシ、ザブトン、リブマキなど、部位ごとの違いをしっかり感じられる点。火入れは全体的に軽やかで、脂の重さを感じにくく、最後まで心地よく食べ進められる。途中のグラニテや、締めの特製冷麺も良いアクセントになっていた。スタッフの方の説明も丁寧で、落ち着いた空間の中でゆっくり食事ができる。記念日や会食にも向いている印象。名前の由来を聞くと、清澄白河にあることから「清炭」とのこと。シンプルだが、店の雰囲気によく合っている。満腹というより、満足感が残る焼肉体験だった。Googleで“三國朝陽”で検索すると、その他のオススメも出てきます^^
清澄白河の裏通りに昨年(2024年)ひっそりとオープンした焼肉屋さん「清炭(きよすみ)」。ちょっとおしゃれな飲食店が入るビルの4階。エレベータが開くと「清炭」と書かれた表札。左手に店内。テーブル席が並び、更に左がコの字型のカウンター。白とベージュ、茶色を基調とした店舗は明るくて清潔感がある。カウンター席はハイスツールだが、座り心地がよく、長時間でも気にならなかった。オーダーはQRコードから。最初の乾杯はビールで、つまみ代わりのオーダーは「ナムル盛り合わせ(980円)」と「キムチ盛り合わせ(980円)」。最近焼肉屋さんに来ていなかったが、やっぱり外せないのは「牛ユッケ(1,980円)」だ。そんなツマミを食べながら、焼くべき肉を選択。選んだのは「ネギタン塩(1,600円)」「ハラミ(1,580円)」「上レバー(1,200円)」「カルビ(1,780円)」。提供されるときに、焼き具合やつけるべきタレを教えてくれる。どれも美味しかったが、やっぱり上レバーが良かった。レア目に焼いて、ごま油で食べるのが最強。さらに追加で「カメノコ(1,680円)」と「ツラミ(1,200円)」を。どちらも美味しかったが、ちょっと刺しの入った脂が好きだったら、ツラミはおすすめ。最後に、ご飯ものから「石焼ビビンバ(1,200円)」を頂いてごちそうさま。良いお店でした!
清澄白河にある「清炭」さんにランチで伺いました。オープンしてまだ1年半ほどとのことですが、門前仲町のホルモン屋さんの姉妹店ということで、お肉の質や焼き方にこだわりが感じられます。ランチの時間帯でもディナーメニューを注文できる点がとても魅力的で、その日の気分に合わせて色々と楽しめました。料理はどれも上品で洗練された味わいでありながら、堅苦しさはなく居心地の良さも兼ね備えています。清澄白河の街に溶け込むような落ち着いた雰囲気で、知る人ぞ知る穴場的なお店だと思います。ゆったりと食事を楽しみたい方には特におすすめしたい一軒です。
| 名前 |
清炭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5809-8303 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:30~14:30,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒135-0024 東京都江東区清澄3丁目9−12 RINNOVA3 4F |
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ここでしか食べれない奥出雲牛は絶品すぎて、油がもはや肉の油ではなく、魚の油のようにサラッとして感動。特選牛タン、特選ハラミ、ミノ刺しは定番で、その他のホルモンも全て美味しい。店の雰囲気も落ち着いていて、和モダンでハイセンス。いつも心が幸せに満たされて、通い続けたいお店です!!!