江戸城見附跡で歴史散策!
浅草見附跡の特徴
江戸城三十六見附の一つとして歴史的価値があります。
日光街道の歩き旅の途中に訪れるのに最適なスポットです。
浅草橋駅から徒歩5分というアクセスの良さが魅力です。
日光街道の歩き旅の途中に立ち寄りました。江戸城外郭の門の一つ「浅草御門」があった場所。
2017.12.15
江戸城三十六見附の1つ。現在は浅草橋公園内に石碑が建っている。
| 名前 |
浅草見附跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒111-0053 東京都台東区浅草橋1丁目1−15 原田ビル |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
ここ「浅草見附跡」は浅草橋駅から徒歩5分程度の場所にあります💁♂️見附とは、江戸城を守るため置かれた城門(関門)のこと。江戸時代に「浅草御門」とも呼ばれる枡形門と番所が置かれ、江戸の出入口として人や物資の出入りを見張ってたそうです✨石碑のある場所は、神田川に架かる浅草橋のたもと… 門や石垣などは一切残っていません😔でもお城好きにはワクワクする場所ですよところで見附でも有名なのは赤坂があります💁♂️…駅名にもなっているからですが…四谷、日比谷、飯田橋、市ケ谷等に見附はあったそうです✨そう考えると江戸城はやはり広大だったんですね!