370年の歴史を感じる鎮守様!
阿佐間八幡神社の特徴
約370年前に建立された由緒ある神社です。
古い歴史を感じる神社の雰囲気が魅力です。
地元の人々に親しまれた大切な神社です。
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今から約370年ぐらい前に建立された神社のようです。
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名前記入しました。
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| 名前 |
阿佐間八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昔から地区の鎮守様として拝まれてきた由緒ある神社のようです。以下案内板より阿佐間八幡神社 御由緒○御縁起(歷史)創建年月日は定かではないが、承応二年(一六五四)には、村の鎮守と あり人々は八幡大神を阿佐間の守護神として崇め、八幡様に神恩感謝の誠 を捧げ、折々のお祭りを厳粛に斎行してきた。尚江戸期には旗本松平家の 知行地となっている。その間、元禄五年三月十五日(一六九二)社殿老朽化により改築を代官松平主計頭に願い出ている。元禄十五年三月十五日(一七〇二) 台風によ り社殿破損のため、松平主計頭金四両を寄進し修営。さらには、元禄九年 九月十六日に新畑二反一畝三分を主計頭源昭利が寄進している。 人々の信仰厚く、享保三年十二月八日には、神祇神道管領卜部朝臣兼敬 の名において「正一位八幡宮」の宗源宣旨がなされている。 氏子此を大いに慶び灯籠祭りをおこなった。 それ以来九月十四日の「宵宮祭」には今日まで灯籠祭が続いている。更に文政三年(一八二〇)社殿改築。明治三年(一八七〇)社殿改築。 その後一三〇年を経て老朽化甚だしく、氏子全員の総意により、平成十 五年十一月(二〇〇三) 銅板葺の社殿に改築(日本建築工芸設計事務所 設計監督)。○御祭神と御神徳・八幡大神(誉田別尊)○祭典日殖産興業の神。邪を祓い悪を正す神。母子神の大愛を垂れたもう神、 武家の信仰厚く武神として崇められる。大東亜戦争中は武運長久を 祈る人々が社頭に額ずいた。・歳旦祭(一月一日)・祈年祭(三月二十五日)・春季例祭(四月十五日)・夏越大祓・子供神輿渡御祭(七月十五日)・宵宮祭(灯籠祭) (九月十四日)・例大祭(九月十五日) ・大祓(十二月三十一日)・次日祭(每月一日)・日供祭。