立川駅改札内、カツカレーの驚き!
とんかつ まい泉食堂 エキュート立川店の特徴
駅改札内にある便利な立地で、アクセス良好です。
コラボカツカレーが新たに登場し、話題を集めています。
とんかつと共に一杯やる楽しみが味わえます。
駅改札内に「まい泉」の飲食店があるとは知りませんでした。地元のフードショー内にある「まい泉」のテイクアウト店でよく買っているのは、「アジフライ」、「串かつ」と「かつ丼」。こちらの店舗、「グランデュオ」改札口側からは行けません。食券制、PASMOでスマート決済。オールカウンター席、店内レイアウトはファスト系牛丼チェーン店のようなスタイル。■かつ丼 ロース 1,000円味噌汁、味付けはあっさりめ、具は巻き麩と岩のり?でしょうか。白菜の漬け物。深底、黒塗りの軽い丼ぶり、大好きなかつ丼。三つ葉、玉ねぎ。半熟気味とは言えないが、そこそこジューシーな玉子とじ。やわらかいロースかつ、量しっかりありました。熱々、ぱらぱらっと口の中でほどけるごはん。炊き加減がイイ感じでした。途中で一味唐辛子をぱらぱらっとふりかけて。馴染みのある王道の味でした。
2026年5月、平日の17:00頃に訪問。「とんかつ まい泉」が運営されている食堂のようです。店内を覗くと先客が1名いらっしゃるのみ。店先のデジタル看板を見れば、映し出されるカツカレーの写真が大変に美味しそうだったので、吸い込まれるように入店する。入り口に仁王立ちしているタッチパネル式券売機に触れると、いろいろなメニューが目に入ってくる。カツ丼も旨そうではあるが、初志貫徹でカツカレーのチケットを買う。詳細内容は[肉タイプ:ロース1,220円・ご飯の量:普通(220g)]となります。ご飯量を[大盛り320g]にするとプラス100円の値増しですが、さすがにもうそんな胃力は備えていないので断腸の思いで見送る。チケットを手に入店し、厨房に近いところに座れば店員さんがすぐに食券を引き取りにやってくる。店内はカウンター席のみで三列あって、20人くらいが座れそうです。「もう人生でカツカレーを食べることは数えるほどしかないだろうなぁ」などとぼんやり考えながら、待つこと7分くらいでサラダとカツカレーが提供された。サラダにはノンオイル梅紫蘇ドレッシングが付与されている。「これって糖質が多くて案外 健康的じゃないんだよな……」などとボヤキながらムシャムシャと平らげて臨戦体制を整える。では、カレー突撃の初手は、カツ、ルー、ご飯をまとめてスプーンに乗せてバクっと頬張ることで開戦する。んで、まずもって肉がとんでもなく軟らかいことに驚く。豚の角煮くらい軟らかい。軟らかいが、衣のサクッとした食感には負けているので、バランスがいいとは一概には言えないところではある。でもカレーとご飯と一緒に食べると、混ざり合いやすくて、なんとなく一体感が醸成されるし食べやすくもある。この軟らかさの是非は今日は判断できないので先送りすることにする。さて、カレールーはというと、こってりとした甘さがあって、のちにピリっとした強めの辛が差し込んでくる欧風カレーです。そしてスパイス感はあまりないです。微かな酸味があってこれが味に奥行きを与えているような気がしなくもない。ただ食べ進めていくと、だんだんレトルティなチープな味わいに収束していく感がある。食べ終わっての満腹ゲージは腹九分目くらいとなりました。全体にソフトなカツカレーという印象でした。もう少しガツっとしたハードな食べ応えがあればよかったのになと思いましたが、これが好き!という人もいるんでしょう。ただ、肉というものは軟らかければ軟らかいほどいい というものでもないと思いました。
2/1から始まった とんかつ まい泉 × オーベルジーヌ のコラボカツカレーをいただきました。とんかつは衣がサクサクで、さすがまい泉。初めてのオーベルジーヌでしたが、カレーがとにかく美味しいです。一口目は野菜の甘みを感じ、コクのある味わいのあとにスパイシーさが追いかけてきます。辛いのが苦手な私でも、少し辛いと思いつつ手が止まらず完食。また、カレーがかかっていない部分にはとんかつソースをかけて、とんかつとしても楽しめるのが嬉しいポイントでした。駅構内のお店なのでカウンター席のみですが、一人分のスペースがしっかり確保されており、落ち着いて食事ができました。
カツカレーを食べたくなり立川へ。カツはロースとヒレの選択肢がありロースカツとごはん少な目にした。価格は1220円(税込)10分しないうちに提供された。サラダと漬物付き。スプーンの他に箸も添えられていてサラダやカツを食べるのに良かった。カツは適度な厚みで箸でなくても噛み切れる柔らかさ。さすがにとんかつ店のロースカツ。カレーはフルーティで甘めで後から少しだけスパイシー感が来るタイプ。想像通りだったがこんな感じが一番カツカレーにはいいのかも。これが1000円ぐらいだったらうれしいがまずまず悪くないカツカレーだと思う。
とんかつで一杯やりたくて立川駅ナカのまい泉食堂に伺いました。タッチパネルの発券機でおろしとんかつ定食、カニクリームコロッケ単品、缶ビールと缶ハイボールを注文。カウンターでプラコップに注がれたプレモルを飲みながら待っていると5分くらいでしょうかおろしとんかつ定食がキャベツ盛々で出てきました。駅ナカだからだと思いますが提供はかなり早く感じました。おろしとんかつを一口パクり😋からりと揚がったパン粉としっとりしたロースさすがまい泉うまいです。大根おろしの和風タレでペロリでした。ひとつ大きいサイズでも良かったかもです。(発券時に三サイズ選べます)キャベツもかなりの量を盛ってあり好印象です。お酒が缶でなければもっと良かったかも。とはいえ、まい泉のとんかつはやっぱりうまいおすすめです。ごちそうさまでした。
| 名前 |
とんかつ まい泉食堂 エキュート立川店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-527-5588 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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立川駅の改札内にあります。電車の待ち時間にサクッと食べられるのが嬉しいです。食券制で、支払いは交通系ICが利用できます。座席はカウンターのみですが、隣の席との間隔が広めなので、落ち着いて食事ができました。ソースやドレッシング、からしなどはカウンターに置かれておらず、食事と一緒に提供していただけるので、衛生面でも好印象でした。今回は「とんかつと紀州産梅と大葉の巻かつ膳」を注文。とんかつはロースかヒレを選ぶことができます。提供までは15分ほど。とんかつはボリュームがあり、衣はサクサク、中は熱々で食べ応えも十分!普段はとんかつソースをつけずに食べる派ですが、こちらはソースとの相性も良く、最後まで美味しくいただきました。梅と大葉の巻かつは、噛んだ瞬間に梅の風味が口いっぱいに広がり、じゅわっと梅が出てきます。梅のさっぱりとした風味がアクセントになっていて、こちらも好みでした。駅構内で手軽に利用しやすいので、電車の待ち時間などにまた伺いたいと思います。