晩秋の銀杏と禅寺の静けさ。
正明寺の特徴
整備された駐車場があり、自動販売機も新設されています。
晩秋には立派な銀杏が美しく黄葉して楽しめます。
戦国時代に開基された歴史あるお寺で散歩コースに位置します。
整備された駐車場わきに自動販売機が新設されています。
とても立派な銀杏があり、毎年晩秋の頃、黄葉した銀杏を見に行きます。今年は、ちょっと落葉が早かったみたいで、墓地は黄色い絨毯になってました。
正明寺は、日本で禅を広めた鎌倉時代の僧侶・道元禅師が開かれた、曹洞宗を宗旨とする禅寺、と書かれていた。このお寺のしっかりしたホームページがあることに驚いた。ここには友人の墓があり、毎年訪れている。近くには土手があって、上がってみると見晴らしがいい。流れている川は江戸川。現在の住職は23代目の若い方で、株式会社リクルートで勤務されていたと言う経歴の持ち主。
通る徹都頭を下げ⤵️ている散歩コースにあります。参道から本堂のながめが好きです。
戦国時代に深輪地区に逃れてきた今川氏の一族、関口氏が開基となったお寺。観音菩薩像や地蔵菩薩像は1747年頃のものが現存する。
| 名前 |
正明寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0480-38-0207 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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正明寺花マルシェに参加。境内では住職さん特製のコーラが振る舞われていて、驚きつつもとても美味しくて印象に残っています。フードカーや地元グルメ、ヨガや整体、書道パフォーマンスに落語会まで、本当に盛りだくさんで、ゆったり過ごしながらも充実した時間でした。地元の方だけでなく、東京や群馬、茨城ナンバーの車も多く見かけて、地域に開かれたイベントなんだと感じました。春の穏やかな空気の中で、お寺がこんなふうに人が集まる場所になっているのは素敵ですね。境内はとてもきれいに整えられていて、日頃から丁寧に手入れされているのが伝わってきます。花や木々も美しく、歩いているだけで心が落ち着きました。永代供養堂や竹林の樹木葬もあり、静かでやさしい雰囲気でした。