西新宿でワイワイ、鉄板焼き!
鉄板二百℃ 西新宿店の特徴
新宿西口駅からすぐの、気軽に行ける鉄板焼きダイニングです。
200℃の鉄板を活かした料理を、仲間と一緒に楽しめます。
ワインがなみなみ注がれる、おしゃれな雰囲気のお店です。
200℃の鉄板で豪快に!雰囲気のいいカウンター!高級感もありながらカジュアルに楽しめるカジュアル鉄板!コスパも抜群で人に教えたら喜ばれるお店!訪問日2026.7.17久しぶりに新宿に来ました。この日は金曜日で西口は大混雑!こりゃー帰りのタクシーも大変だな~そんな中、当日予約で奇跡的に予約ができました。勿論、18時~20時のゴールデンタイムは不可能でしたが21時からならカウンター席が取れるとの事来店前に軽く焼鳥屋さんで時間を潰してから入店。うん。正解✨待った甲斐がありました。店内は満席で大人気店ですねーテーブル席もたくさんありますがやはり広々したカウンター席はゆったりと食事を会話もできる空間です。この日はコースでの予約なんと6600円で飲み放題付き!しかもヒレステーキまで組み込まれているんです。これはお得としか言いようがありませんね~■スパークリングワイン付2.5時間飲み放題付■【牛ヒレステーキコース】全8品 6600円(税込)◆前菜三種◆グラナパダーノチーズのサラダ◆カリカリチーズのピッツァ風◆200℃名物ふわとろ焼き◆エビとブロッコリーのマヨソテー◆牛ヒレステーキ◆ガーリックチャーハン コンソメスープ◆シャーベットスパークリングワインまで飲めて2.5時間の飲み放題付き牛ヒレステーキや粉ものや炒め物なんかまで付いている凄いコスパです!ここ、新宿ですよね~予約時間が21時で23時迄のお店なので飲み放題の時間は30分位縮みましたがそれでも120分飲めました。十分すぎる内容です。雰囲気が良くて落ち着いた空間でありながら料金はカジュアルな感じってのが凄いですね~大満足でした~ご馳走様でした~
西新宿で気軽に鉄板焼きを楽しみたい時に利用しやすいお店でした。駅から比較的近く、移動の合間や仕事帰りでも立ち寄りやすい立地なのが便利です。鉄板焼きというと少し敷居が高いイメージを持っていましたが、こちらは比較的手頃な価格帯で楽しめるのが魅力でした。料理は鉄板ならではの熱々の状態で提供され、香ばしさやライブ感も味わえて満足感があります。気軽な利用から食事会まで幅広く使いやすそうだと感じました。今回はテーブル席利用でしたが、目の前で焼き上がる様子をより楽しめそうなので、次回はぜひカウンター席で臨場感も含めて味わってみたいと思います。
【ワインがなみなみ注がれる、おしゃれ鉄板焼きダイニング】仕事終わりに仲間と2人、予約して火曜の夜に訪問。新宿西口駅から徒歩1分というアクセスの良さもあり、店内はほぼ満席で賑わっていた。テーブルに埋め込まれた鉄板がどんと構えていて、雰囲気はカジュアルだけどちゃんと「鉄板焼き」を感じられる空間。照明は落ち着いたトーンで、デートにも使える大人な空気感がある。カウンター席もあるので、一人飯や少人数でも気兼ねなく入れるのがいい。【注文したメインメニュー】■ バーニャカウダ 850円まず驚いたのがバーニャカウダ。鉄板の上にアルミホイルを敷いて、ブロッコリー、ズッキーニ、紅芯大根、プチトマト、エリンギなどがゴロッと並ぶ。温かいバーニャカウダソースは小鍋でグツグツ提供され、アンチョビの塩気とニンニクの風味がしっかり。野菜の甘みを引き立てつつ、ワインとの相性が抜群だった。■ ほうれん草とベーコンのポパイソテー 680円鉄板の上でジュウジュウと炒められたほうれん草がたっぷり。厚切りベーコンのカリッとした食感とほうれん草のシャキシャキ感が絶妙で、ガーリックの香りが食欲をそそる。ボリュームもしっかりあるので、つまみとしてもメインとしても成立する一品。■ マッシュルームの生ハム詰め 680円丸ごとマッシュルームの笠の中に生ハムとガーリックを詰めて焼き上げた一品。木のピックで刺さった見た目がかわいらしいが、口に入れるとマッシュルームの肉厚な食感にジューシーな旨みが広がる。生ハムの塩気とニンニクの香りが合わさって、ワインが止まらなくなる。これは注文必須。■ とんぺい焼き 880円鉄板で仕上げたとんぺい焼きは、卵のふわとろ感に甘辛いソースとマヨネーズがたっぷり。パセリの緑がアクセントになっていて見た目も鮮やか。ボリューム満点で、ガッツリいきたい時にちょうどいい。食べ終わった後のゆっくりワインタイムへのつなぎとしても優秀だった。■ なみなみハウスワイン(赤・白)600円この店の名物と言っていいのが「なみなみワイン」。グラスの縁ギリギリまで注がれた赤ワインのインパクトは、思わず写真を撮りたくなるレベル。白も同様になみなみ。味はハウスワインとしては十分で、鉄板焼きのこってりした料理にちょうどいい飲みやすさ。5杯ほど飲んだが、この量でこの値段はかなりお得感がある。【お店の雰囲気・サービス】店内は鉄板を囲むテーブル席とカウンター席があり、全58席。グループでも一人でも使いやすい。スタッフの対応も手際がよく、料理の提供スピードも◎。予約しておけばスムーズに入れるが、平日夜でもほぼ満席だったので、飛び込みは厳しいかもしれない。強いて言えば、鉄板焼きなのでどうしても服に匂いがつく。大事な予定の前は避けたほうが無難。【総評・利用シーン】新宿西口エリアで、おしゃれに鉄板焼きを楽しみたいならここ。デートの1軒目にも使えるし、仕事仲間とワイン片手にサクッと飲むにもちょうどいい。カウンターがあるので一人飯でも浮かない。なみなみワインのインパクトは話のネタにもなるし、バーニャカウダやマッシュルームの生ハム詰めはワインのお供として申し分ない。予算5,000円前後でこの内容は、西新宿ではコスパの良い部類。また行こうと素直に思える、使い勝手のいい一軒。ごちそうさまでした。
ワイワイ楽しむ夜にぴったりのカジュアルな一軒仕事仲間との食事で、新宿西口駅から歩いてすぐのこちらのお店へ。久しぶりに新宿駅の西口を使ったら様変わりしていて、危うく迷子になりかけました。本格鉄板料理店の高級感と、下町のお好み焼き屋さんの気軽さを併せ持つというコンセプト通り、店内は少し暗めの照明でおしゃれな雰囲気ながらも肩肘張らずに過ごせる空間です。テーブルに鉄板が埋め込まれていて、焼きたてのアツアツ料理をそのまま保温してくれるのがありがたい。まずはグラナパダーノチーズをたっぷり削ったサラダからスタート。ズッキーニや彩り豊かなリーフに削りたてのチーズが香って、さっぱりとした口当たりが食欲をそそります。マッシュルームのアヒージョは、小ぶりの鉄鍋でグツグツと煮えた状態で登場しました。ガーリックの香りが食欲を刺激して、これがワインに合うんです!ちなみにこちらの名物はなみなみグラスワイン。表面張力ギリギリまでワインを注いでくれるのですが、こぼさずに注ぎきる店員さんの技術にテーブル全員で見入ってしまいました。名物のふわとろ焼きは、山芋をふんだんに使った新感覚のお好み焼きで、ソースとマヨネーズが鉄板の上でジュワっと香ばしく焼けています。ふわっとした食感がたまらなくて、これは確かにクセになりますね!カリカリチーズのピッツァ風も、薄くパリパリに焼き上げた生地にガーリックチップがのっていて、お酒のつまみにぴったりでした。メインのステーキは一口サイズにカットされて、こんがり焼いたパンの上にのせられています。ガーリックチップと一緒にいただくと、肉の旨みとニンニクの風味が口の中で合わさって最高でした。焼き加減もちょうどいいミディアムレアで、赤身の味わいがしっかり楽しめます。一皿のポーションが程よいサイズなので、いろいろな料理を少しずつシェアしながら楽しめるのもこのお店の良いところです。仲間との食事会にはうってつけだと思います!
初めて来店しました。平日でしたが店内は大盛況で、予約して正解。店内はおしゃれすぎず、落ち着ける雰囲気。料理は手際よく提供され、関心しましたが、なんか味が薄いものが多い…!?シラスのピザっぽいのは濃かったですが…。お好み焼きは2種類のみで、豚玉を頼みましたが…あまりおすすめは出来なかったです。提供も30分以上は掛かりました。ボトルワインが安いのは良心的!入口で上着を預かって頂けたり、雰囲気はかなり良かったので、なんかもったいないかも…!?
| 名前 |
鉄板二百℃ 西新宿店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5337-1305 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 17:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目10−18 小滝橋パシフィカビル 3F |
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西新宿の「鉄板二百度」に友達と鉄板焼きディナーへ。目の前の鉄板で次々と食材が焼き上げられていく臨場感がたまらない一軒。まずは季節の野菜盛り合わせ。アスパラや空豆、ちんげん菜などがシンプルに塩胡椒で焼き上げられていて、素材そのものの甘みがしっかり感じられる。里芋は表面に香ばしい焼き目がついていて、ほくほくとした食感が印象的だった。アスパラを豚肉で巻いた一品は、肉の旨味と野菜のシャキシャキ感が絶妙に合わさっていて、箸が止まらない美味しさ。銅製の小さなフライパンで供されたステーキサンドは、トーストしたパンに柔らかいステーキとクレソンをのせた贅沢な一品で、肉汁を吸ったパンがまた格別だった。メインの和牛は鉄板の上でじっくりと焼き上げられ、断面はきれいなロゼ色。脂の甘みと赤身の旨味のバランスが良く、シンプルな塩だけでも十分に満足できる仕上がりだった。締めのお好み焼き風の一品は、香ばしいソースとマヨネーズの組み合わせが食欲をそそる、ボリューム満点の一皿。目の前で焼き上げられる臨場感と、一皿一皿の完成度の高さが両立していて、友達とのディナーに大満足の一軒だった。