龍雲寺で触れる、金澤翔子の圧巻の般若心経。
龍雲寺の特徴
世界一大きい般若心経が壁一面に展示されていて圧倒されます。
南北朝時代に開創された臨済宗妙心寺派の古刹です。
素晴らしい庭園があり、佐鳴湖の景色も楽しめます。
コトバでは言い表せない由緒と赴きのあるお寺でした。金澤翔子さんの書道、特に般若心経のある広間は圧巻です。(19分ビデオは必見) 光の納骨堂、ペット観音菩薩など、ひとつひとつの丁寧さに、心も洗練されていく感覚になりました。ありがとうございました♥️
30歳の般若心境が素晴らしいのはもちろんですが、個人的には「母への手紙」に感動しました。写真は最初の一部だけです。ぜひ現地で最後まで読んで欲しい。龍も翔子さんならではの奇跡ですね。お庭もゆったりした時間が流れていて落ち着きます。
宿泊施設はとても綺麗で、修行も心が研ぎ澄まされます。修行を終えると物の見方が変わっていることに気づけます。一日一食の精進料理はとてもありがたく美味しいです。
金澤翔子さんの書があると聞き訪れました駐車場もあります休憩所もあったのでお茶をいただきました地元の方が訪れるお寺でもありこうして金澤さんの作品に見に訪れる観光客もいました拝観無料で写真もOK途中、金澤さんのビデオもありたくさんの作品に触れここで、思った以上の時間過ごすことができました広間にある大きなお経これは圧巻ですとにかくいろんな人に見て欲しいと思いました。
無料公開されたきれいな寺院です。金澤様の展示を鑑賞するにつれ人の心ついてつくづく考えさせられました。すごく心が綺麗な方だから素晴らしい書体が書けるるのだと思いました。
ダウン症の書家金澤翔子さんの最後の展示を見学に行きました。お寺の名前だけは聞いた事がありましたが、知識は皆無でした。書にも感動はもちろんなんだけど、お寺の素晴らしさにも感動と驚異‼️今まで存在を知らなかった自分に呆れた。😰
金澤翔子ちゃんの書が常設されてる龍雲寺は2度目✌️新作制作の終了を発表したのを知り🖌️最後の作品【お母さまへの手紙】を楽しみに💨まさに、「最後にして最高」の作品でした❇️常設展示されている30歳の「般若心経」は圧巻のスケールそして、最後となる40歳の「般若心経」🖌️少し優しさを感じる筆運び😆約50点の作品が飾られている展覧会観覧は無料ですが、作品維持のための志納金をしましょう❗
以前から、この寺の前を通っていて、ここはどんな寺なんだろう? と思っていたのですが、少し前に、一般の人も入って拝観できるということを知って、行ってみました。なーるほど、こうなってたんだ、というわかったぞ的な感想になりましたが、こうなってたんだなあ、ということで知れて良かったです。寺の性格としては、砂地に岩岩のこじんまりとした庭園もありますが、京都で見るような歴史と観光、国宝すごい、みたいなことでなく、地域と現代的な性格の寺なんじゃないかなあ? という印象でした。佐鳴湖を展望できる小山の上の場所があるというので、次回はそちらに行ってみたいと思っています。
立派な境内をお持ちで、裏手には高台があり佐鳴湖を一望できます。とてもオープンで誰でも自由に本堂を含めお参りできます。奥には素晴らしい日本庭園を書院があって見応えあります。さらに奥に進むと金澤翔子氏の起毛された巨大な般若心経を見ることができます。
| 名前 |
龍雲寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
053-447-1231 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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金澤翔子さんの作品や世界一大きな般若心経が飾ってあり、見応えがあります。作品だけでなく、お庭やお寺の中庭にある池、滝もとっても綺麗なので、是非晴れの日に見に行ってほしいです。