神田カレーグランプリ受賞!
日乃屋カレー 御茶ノ水店の特徴
お茶の水で人気の温玉カレーも絶品です。
名物カツトッピングが楽しめる唐揚げカレーがあります。
甘さからピリ辛へと変化する絶妙なカレーです。
まず一言「おいしい!」◆食事牛すじ煮込みカレーをご飯"並"で注文。・ルー出汁の風味が効いた甘辛のルーは、日本人の味覚を刺激する味です。何度食べても癖になります。※ルーに隠れている小さな塊は、牛の油分とのこと・牛すじ煮込み「しぐれ煮」に近いホロホロ食感の甘辛なお肉。とても濃厚な味わいで、単独でもご飯に合います。※軟骨部分は少なめ・総評全体的にそこまで脂っこく無く、腹持ちの良い日本式カレーです。◆サービス接客はとても丁寧。ポイントカードもあります。14回食べるとプレーンカレーと交換可能(2025/06現在)卓上のツボの中身は、赤いタイプの福神漬け。辛味、ようじ、紙ナプキンあり。支払いは現金のみの食券制。お値段は他の店舗より少し高め。「ルーのみ」の持ち帰りも可能。レトルトのルーとは違い、牛の油分が効いた濃厚な味です。◆雰囲気店内は奥に少し広く、カウンター席も十分にあります。11時半前後は空いており、12時を過ぎても座れる混雑度。お水も卓上に多く設置してあり、神田界隈の日乃屋カレーの中でもゆっくりできるスペース。
お茶の水の日乃屋カレーにてカツカレー並盛¥1100+ほうれん草トッピング¥150。先月に続いて外国語試験を受けた後のランチでこちらへ。かれこれ3年ぶりです。ご飯の量が選べます。カツは注文後に揚げていました。クリスピーなカツの下にほうれん草が隠れています。久しぶりの甘辛な味わいを堪能しました。
カレーは甘さかあって後から来るピリ辛さがあります。でも全部食べ進めるとかなり甘くて最後は少ししつこさを感じます。スパイスというよりは黒コショウがきいてる感じ。辛さは選べません。一味のようなもので自分で追加は可能です。名物のカツカレーですが、カツは薄いです。でもカリカリ。15時を過ぎてたからか、誰もおらず3分ほどで出てきました。異国情緒はないが、日本人が好きなカレーです。
2024/11神田カレーグランプリ。明るい店内。カウンターとテーブル。七分カツカレー、十分のボリューム。販売機はキャッシュ以外もありのようだが、ワンオペの店の人を呼ぶのは気の毒。日乃屋カレーは時々食べたくなる不思議な魅力。
2024.02.14ダブル牛スジカレーに生卵で頂きました。久々の日乃屋カレーですね、何年振りですかね、久々に頂きましたが、それなりに美味しゅうございました。けど、やっぱり日乃屋カレーに来たらカツカレーを食わないと少々物足りないなと思うのでした!2024.12.26まさかの完全一致!本日もダブル牛すじカレー1600円と生玉子トッピング100円で!全く同じもんを食うとかアホなんか!?けど、それなりに美味しかったです♪2025.07.16加齢のせいか、トリプルカレー食ったら夜まで腹重かった。情けない。そしてとんかつ以外は別に要らんかったな。
唐揚げカレーに名物カツをトッピングしご飯大盛りで頂きました。唐揚げは200gあり、衣がからっと揚がっておりジューシーな唐揚げとなっております。大きさ的にはもも肉を6等分した位の大きさの唐揚げが5つ乗っています。名物カツは薄いカツではありますが、一口サイズに切られており、カツをスプーンで一生懸命切る必要がなく大変食べやすいです。カレーは結構甘みが強めの、辛みはマイルドなタイプです。粘度は結構高めで、ご飯によく絡みます。
最初甘くて後々辛みが来るカレー。温玉カレーいただきました。卵で良い感じにまろやかになって食べやすかった。テーブルにはらっきょうと福神漬けがあり、口の中リセットには凄く良いです。カレーの具としては玉ねぎとお肉がメイン。野菜カレーもあったので次はそっちにするつもり。他にも気になるメニューはあるのでそのうちまた行きたい。ご馳走さまでした。
| 名前 |
日乃屋カレー 御茶ノ水店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6273-7539 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:00~21:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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1回目温玉カレーを注文。サービスでハッシュポテトをトッピングしてくれた。2回目温玉カレーにチキン煮込みをトッピング。店内は狭め。カウンター数席とテーブル3つほど。ランチ帯は基本的に満席のイメージ。日乃屋カレーは店舗によって味が微妙に異なる気がするが、ここは好みの味。