タコ型滑り台で遊ぼう!
熊野神社の特徴
境内には子供向けのたこの滑り台がありますよ!
国道257号線の北側に位置する神社です。
遊具がある珍しい神社として親しまれています。
足利尊氏が推す光明天皇が創建した⁉️という謂れのある神社。この辺りが南北朝時代は北朝方だったというのがわかります。境内にある「増楽のいわれ」を読むと足利六代将軍義教公が通られたときに見事な老松があり随行していた僧がその老松で一句ひねったことが増楽の地名の由来とか。浜松八幡宮にはざざんざの松があり義教公の足跡が伺えます。詳しくはぜひ足を運んでください。
たこの滑り台が目印だよ‼️🧒⛩️
国道257号線の北側、浜松市南区増楽町に有る神社です。東側に駐車場が有ります。
境内に遊具がある神社です。一部は公園なのかな?旧名伊豆権現。
| 名前 |
熊野神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4414236 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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地元にもタコ型遊具のある通称「タコ公園」がありますが、こちらは神社内にあります。今はほとんど見かけませんが昔は神社敷地内に公園という風景は多かったですね。お寺さんも寺子屋があったり、現代では幼稚園に姿を変えて敷地内にも遊具があったりします。タコなので造形的にも奇抜かつ丸みを多用したフォルム。だいぶ抽象化されて顔とか作られてないシンプルさが潔くて良い👍通りかかった時は子どもたちが一杯遊んでてビックリでした。タコ遊具だけでなく境内も走り回ったりあちこちで遊んでます。昨今は子ども1人も居ない公園が多い印象だったので、とてもほんわか出来る光景でした✨写真撮りたいなと思って来たのですが、これだけ子どもがいると不審者っぽくなるので出直して撮ってきました😅