静寂の中の広大なパワースポット。
白山神社の特徴
大晦日の夜には甘酒を振る舞ってくれる、温かい神社です。
伊邪那美命を主祭神とし、歴史深い創建の神社です。
将門が参詣し、手植えした桜の木が美しい風景を演出します。
この場所はパワースポットでしょう。是非お近くのかたはこの神木様へ手を合わせに来てください🙏
広々した境内でした。
こちらの三笠山刀利天、御岳山蔵王権現、八海山大頭羅神王のご神像を拝謁しにまいりましたこのように立派なご神像は、なかなか拝めません台座には、御岳山行者講の銘があります集会所もあり、昔から地域の方々の拠り所であったことは間違いありません。他の方が説明の通り、開創は将門以前のころですね庚申塔、青面さん、ほか石碑が多々あります大きな樹木がぐるりあって、只者ではないことがわかります。大師堂もありますが、神仏習合が薄い感じがします。広い境内とお社等の配置に違和感があります。鳥居をくぐって正面は、当然お社左手に巨木があるのですが、そちらの空間がやたらと広い。何か施設がなければ、このような配置にはなりません。実際に見てもらえればよくわかりますが、何らかの宗教施設があったように、わたしは勝手に想像しております。妄想を掻き立てる見どころ満載。
とても静かな神社で、大晦日の夜にお参りすると、甘酒などを振る舞って頂けます♪寒い中、振る舞って下さった方々には、ほんと感謝しております♪
主祭神 : 伊邪那美命創建 : 慶雲2年(705)御岳山 三笠山 八海山 3像将門が参詣したおり、桜三本を手植えしたといわれています。
| 名前 |
白山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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とにかく広くて、脇宮も多い立派な神社です。三人?並んだ神様像がとても印象的です。