大踏切跡地で戸塚宿散策!
戸塚駅 横浜旧東海道戸塚宿周辺散策案内の特徴
旧東海道に位置する散策案内図が充実している場所です。
大踏切(開かずの踏切)の跡地を訪れて歴史を感じましょう。
戸塚宿周辺の魅力を堪能できる貴重なスポットです。
旧東海道 戸塚宿の周辺散策案内図が ここにもあります。戸塚は 、(江戸時代に) 早朝 江戸を出立した旅人が最初に宿泊する宿場として賑わった という事があり、比較的大きな宿場町だったと想像します。そのせいか、通って来た「品川•川崎•神奈川•保土ヶ谷」と比べて 大きな詳しい案内板が多いです。(川崎は交流館が大きかった)ここは「戸塚大踏切」があった場所です。開かずの踏切だったため、2015年(平成27年) に大踏切が廃止され、道路がアンダーパスに、歩行者は「大踏切デッキ(跨線橋)」になりました。歩行者の「大踏切デッキ」が旧東海道のコースになるようです。私は中学•高校時代、戸塚在住だったので 大踏切は良く知っています。平成の頃は私は もう戸塚にいなかったのですが、昭和の頃の「戸塚大踏切」は国鉄の「踏切番」が常駐していて、拡声器で 物凄い暴言•罵声を浴びせて来るのです。「警報器鳴っているだろ!入るな!」「もたもたするな!早く歩け!」始終 怒鳴りまくっていました。当時は国鉄の窓口はお釣りを投げて返すし、運転手も車掌も物凄く威張っていた。そのような思い出があります。
| 名前 |
戸塚駅 横浜旧東海道戸塚宿周辺散策案内 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒244-0817 神奈川県横浜市戸塚区吉田町244 0817 |
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大踏切(開かずの踏切)の跡地です。色んな案内図があるので面白いですよ。