国道1号の工事記念碑、驚きの発見!
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| 名前 |
横浜新道工事記念碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2023/7/3地域の道路工事等の記念碑はいくつか見ているが、国道1号(横浜新道)の工事記念碑が有ったとは驚きだ。此処は横浜新道有料区間の最後の「戸塚料金所」付近。新道にはめずらしくP.A(トイレ/飲食店/休憩所)が有る。廃墟の喫茶店の横に入る小道に左折すれば、車は上り線ゲート手前(200m弱)で一般道に降りられる。有料道路に乗るか降りるかの最終決断の場所だ。そんな一角には案内板ポール等が立ち、記念碑は目立たない。そんなわけで今頃になってやっと気付いたが、果たして今まで何人がこの碑を目にしたか。名称:横浜新道工事記念碑建立:日本道路公団工期:昭和32年4月1日〜昭和34年10月15日路線名:1級國道1号総延長:8,749米裏面:工事関係者(日本道路公団役員・建設省役人・民間会社名と社長名)横浜新道の資料によると、起点 保土ヶ谷ICー終点 国道1号戸塚道路 (戸塚区上矢部)、総延長10.1km となっている。碑の「8.794km」は有料道路部分を指すと思われる。開通は昭和34年(1959年)10月とされている。碑の裏を見ると個人に重きを置いて記されている感じを受ける。これは工事関係者向けの碑か。