白い豊橋カレー、食感の驚き!
霧下そば 十勝庵の特徴
期間限定の豊橋鴨ざる 合い盛りが楽しめるお店です。
北海道産の蕎麦粉を使用した霧下そばの味わいが特徴です。
彩り豊かな豊橋カレーうどんで味の変化を楽しめます。
前から気になっていた十勝庵かんのそばを頂こう!と思ってたら、こちらも気になっていた豊橋カレーうどんを注文しました。食べれる花やサニーレタスなどのお野菜の華やかさに惹かれて、テーブルに来るのを待ちました。うどんは中太でコシがあって、カレーはスパイスとダシ効いていて美味しい!食べすすめると熱い!でも美味しい!の繰り返しで、夢中で食べ進めてご飯ゾーンに突入!長芋がサイコロ状?!に切られて、食感がアクセントがあり、切られたプチトマトは最後の2、3口で一緒に食べるとさっぱり食べれて味変です。あと、付いているエスプーマはクリーミーでカレーの上にのせて口にいると超味変です!最後のルーまで美味しく食べれてお腹いっぱいで、満足です!次はそば、白い豊橋カレーうどんを食べに行きます!
豊橋カレーうどんを食べにきました。白いカレーうどんは、もうやっていなかったのですが、豊橋カレーうどんはお花と野菜ののっていて可愛い!!エスプーマも合わせると、また違う味わいになる。カレーうどんゾーンも美味しい。トロロゾーンは短冊切りが入っていて、食感もいい。最後はご飯もカレーと一緒に食べれて大満足でした。
前々から来たかった御店です。注文は当然、白い豊橋カレー\u0026カキフライです。チーズとウズラ卵のエスプーマと聞いていたのですが、実際食べて見ると生クリームのエスプーマと勘違いする位クリーミーでした。ミルクカレーの様な感じで見て楽しめ、食べて美味しいウドンでした。カキフライは大粒で食感も良く、良い素材を使用して要るのが分かります。ご馳走さまでした。(駐車場は12台止められます)
白いのにしっかりカレー!お花や野菜の彩りも美しく食べるのが勿体無いくらいお花⁇と思ったけど、甘味と苦味のバランスがカレースープとよく合うーお出汁も効いて大変美味しいカレーうどんでしたが、そのスープと底のチーズとろろと長芋とご飯が素晴らしい組み合わせで永久飯の認定です見た目ではわからないかも知れませんが、かなりのボリューム!でも美味しくてそこが見えるまで完食しました!また行きます!
豊橋の中心部から少し離れた場所にある蕎麦屋さん。雰囲気がなかなかによく、蕎麦屋だが豊橋カレーうどんを食べることができる。中でも白い豊橋カレーうどんがとても気になったので注文。インフルエンサー向けの映えフードかと思ったら、味も抜群。クラムチャウダーのようなカレースープにはチーズも入っており、まろやかでとても美味しい。底のご飯には山芋も入っていてとても美味しかった。
前々から気になっていた白い豊橋カレーうどんを食べに行きました!予想以上に美味しかったです。白いのはエスプーマだそうですが、クリーミーでモッツァレラがコクを出してとても美味しいカレーでした。お洒落な食用花も素敵でしたが、カレーに入っていた半分に切ったミニトマトが食べた時に適度な酸味が味わえてただのカレーと違い良く考えて創作されていると思いました。下のとろろご飯はとろろの味ががカレーで分かりにくいのを短冊の山芋を入れることによって歯応えと味がよく楽しめて良かったです。とても良く考えている創作うどんでとても美味しく感動しました。
23. 12.06前からチェックしていたお店⭐ 久しぶりの豊橋カレーうどんです♪◎白い豊橋カレーうどん 1,540円見た目が完璧✨ 食べるのが勿体無いです🤩 お花畑です🌸味にもビックリ❗ 白いエスプーマがふわふわでカレールーと合わさって絶品😍 ちょっと感動的な美味しさ❤最後のとろろご飯も、チーズも入っていて濃厚なのにクドくない。素晴らしいです♪今まで、豊橋カレーうどんをいっぱい食べて来ましたが、殿堂入りだね😆 是非また来たいと思います😊
初めての十勝庵さんで、初めての白い豊橋カレーうどんをいただきたいとました。山芋が短冊で入っているのは珍しいなと思いました。美味しかったです。
初めて訪問したお店なんですが、このお店に入った瞬間に目に入ってきたのがメニューの鮮やかな写真。うどん屋さんにありがちなメニューではなく、むしろカフェかと思ってしまう位鮮やかな写真を使っているメニューで新鮮な驚きがあったのが第一印象です。写真にとどまらず料理自体もすごく美味しく、また行ってみたいお店が1つ増えてしまいました(^^)
| 名前 |
霧下そば 十勝庵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0532-63-0820 |
| 営業時間 |
[日] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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豊橋に白いカレーうどんがある!と聞いて、え!?カレーうどんなのに白いの?となり、興味津々で、バッチリお店も確認して、さっそく暖簾を潜ると、見た目が白い上に、お花や野菜も散らしてあり、とっても華やかな白い豊橋カレーうどんにビックリでした。白い豊橋カレーうどん定食は、中央の白い豊橋カレーうどんを取り囲むように、サラダ、福神漬け、取り分け皿、ブラックペッパーがあり、ブラックペッパーの下には、食べ方の説明も挟んであって、先に読んだのに、取り皿の上に目を移すと、スコップ型のスプーンが付いていて、不思議と… 真っ先に底のご飯を掘り起こしたくなる衝動に駆られました。サラダは、キャベツ、レタス、とうもろこし、人参の盛り付けに、たっぷりの胡麻ドレッシングで味付けされ、芳ばしい胡麻の風味とクリーミーなドレッシングが、シャキシャキした野菜の甘味とマッチして、サッパリと食べることができました。福神漬けは、深い茶色の見た目で、コリコリした食感が楽しく、醤油の風味を纏った野菜から、ほんのりと甘味と塩気が感じられ、カレーと言えば、真っ先に福神漬けを思い浮かべる程、相性が抜群なので、箸休めとして大活躍でした。白い豊橋カレーうどんは、上の層から順に、花や野菜、エスプーマ、カレーのルゥ、うどん、モッツァレラチーズ、とろろ、ご飯の7層で、エスプーマ(泡)を豊橋カレーうどんに溶かしながら、食べるスタイルで、実際に食べると、様々な仕掛けに気付かされ、食べ始めると最後まで止まらないジェットコースターのような1杯でした。第1層(花々)は、豊橋産のエディブルフラワーの花が彩り豊かに広がり、野菜には、ベビーリーフ、テントルビーの若い葉、アマランサス、オゼイユに加え、あまえぎみ(豊橋産のトマト)などを散らしてあり、最初に目で見て楽しめる盛り付けになっていました。第2層(表層)は、エスプーマで、主にマッシュしたジャガイモと鶉の卵を泡立てており、フワッフワしていて、とってもクリーミーな口当たりがよく、何よりも、豊橋カレーうどんに必須となる鶉の卵を、こんな形で取り入れた発想がスゴイと思いました。第3層(地層)は、カレーのルゥが広がり、通常の豊橋カレーうどんと違う味付けにしているらしく、食べ方は、上層のエスプーマ(泡)を豊橋カレーうどんに溶かしながら食べるそうで、クリーミーな中に、ピリッとした辛味があり、自分で調整できてイイと思いました。第4層は、うどんで、オーストラリア産と北海道の小麦を使用してるらしく、麺は、お箸で持ち上げても、途中で途切れず、しっかりとハリがあり、自然とルゥとエスプーマが絡んでくるので、啜る度にクリーミーなカレーの味わいを楽しめました。第5層は、モッツァレラチーズで、上層と下層をキッチリと分離しており、後半は、モッツァレラチーズと接している麺が、一緒に持ち上げるので、徐々に濃厚なチーズの味が足されて、食べ飽きることがなく、個人的には、次の層を楽しむ前に、ブラックペッパーをかけると、味が締まってさらに味変を楽しめてイイと思いました。第6層は、とろろで、上層のモッツァレラチーズが減ってくると、様々な味が馴染んだスープと一緒に楽しめ、ここまで来れば、むしろ下層のご飯も、スコップ型のスプーンで掘り起こして、搔き込みたくなる豊橋カレーうどんでは、定番の〆に入るワクワクで胸が昂りました。第7層(深層)は、ご飯で、もちろん、上層のとろろと合わせて、とろろご飯にしながら、だいぶ減ってきたスープも一緒に絡めて、夢中で食べた結果、丼ぶりの中は、スッキリと空になっていて、食べ応えも抜群なので、お腹も大満足でニッコリでした。ブラックペッパーは、使い方を聞き忘れましたが、おそらく味変のアイテムで、個人的には、第5層のモッツァレラチーズの後半、または、第7層で使うと、黒胡椒のピリッとした刺激が、程よいアクセントに感じられ、食欲も掻き立てられるので、白い豊橋カレーうどんに合う組み合わせだと思いました。