飯田橋で神田川と出会う!
飯田橋の特徴
飯田橋は駅名にもなっている有名な橋で、観光名所としても知られています。
神田川と外堀が合流する地点に位置し、歴史的な背景があります。
横断歩道がないので、橋を登る体験がユニークで楽しいです。
まず駅名、続いて地名としての飯田橋は永らく認知していたものの、実際どれが飯田橋かというのは全く意識していませんでした。この度ふと気づいたので撮影。えっこれが飯田橋?🌉Σ🐒と思うほど短いです。しかし神田川を渡る幹線道路は広く、短くて幅広になっています。人の渡る部分はごく質素なもの。幅も広くありません。5車線を超えた向かい側にも橋名板はありますが、歩道はなくクルマは止まれず行けるのはロードバイクくらいでしょう。ここは二股の川と幹線道路、歩道橋に高速道路までが入り混じり東京でも稀有な場所。その原点となる橋に注目してみるのも面白いと思います。
2024/4、通りました。
横断歩道がないので登るしかないw
飯田橋駅の名前の由来になっている橋。複数の道路が交差しているため、交通量が非常に多い。真下には神田川が流れている。地下には東京メトロ東西線・有楽町線・南北線・都営大江戸線が通っている。
| 名前 |
飯田橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
神田川も外堀との合流地点です。神田川を隅田川から遡上してきたのですが、外堀の水の方が綺麗だったお陰が、ここから上流側にいくと神田川の水が臭くなりました。写真だと左が外堀。右が神田川の上流方面になります。