新宿で本格湖南料理を堪能!
味上湖南菜館の特徴
本格的な湖南料理が楽しめる上野の隠れた名店です。
刺激的な辛さと旨味がクセになる牛肉の炒め物が魅力的です。
新宿で味わえる本場の湘菜がここにあるとは驚きです。
本場の湖南料理が楽しめるお店でした。今回は「辣椒炒肉」「老姜炒仔鸡」「三味茄子」をいただきましたが、どれもご飯が進む味付けでとても美味しかったです。特に辣椒炒肉は香ばしくて、お肉も柔らかく、つい箸が止まらなくなりました。今回はご飯ではなく、饅頭におかずを挟んで食べてみましたが、相性が抜群でおすすめです。
看板メニューである牛肉の炒め物を注文。それから、デカ盛りのお椀に入った氷あめ(氷粉)、臭豆腐、擂り椒子とピータン、それに旬のザリガニも!ザリガニの身はめちゃくちゃ新鮮でした。一番感動したのは、昔ながらの蒸しパン!これを牛肉の炒め物に挟んで食べると、食欲がなくても、これさえあれば一発で治っちゃいそう!
刺激的な辛さと旨味がクセになる!ボリューム満点で大満足の本格湖南料理ランチ本場・中国のガツンとした辛さと深い味わいが楽しめる実力派の中華料理店「味上湖南菜館」。今回はランチタイムに、人気の丼メニューなどを注文しました。いただいた「牛肉のクミン炒め丼」は、運ばれてきた瞬間からクミンのエキゾチックで香ばしい香りが立ち上り、一気に食欲をそそられます。お肉の旨味に、たっぷりの刻み青ネギのシャキシャキ感、そしてピリッとした小気味よいスパイスの刺激が絶妙にマッチして、とにかく「ランチうまい」と箸が止まらなくなる美味しさです。丼の脇にはコーンやグリーンピース、キャベツ、さらには味がしっかり染みた味玉まで乗っており、非常に具だくさん。セットには優しい味わいの卵スープに加え、手羽元の煮込みや海藻などの凝った副菜3種、さらには可愛らしいちまきまで付いてくるという、圧巻のボリューム感とお得感です。スマホからスマートに注文できるシステムも快適で、どのメニューも本格的な味付けながら日本人の胃袋をがっちり掴むクオリティの高さ。お腹も心も刺激的な旨さで120%満たされる、ハイコスパで大満足のランチ体験でした。
2026.05辛党以外は行かない方がいいレベルの本格湖南料理。平日11時半頃に訪問。待ち時間なく入店できました。【注文したメニュー】・豆豉入り湖南風蒸し豚スペアリブ丼 ¥1,080【料理】本当は湖南風角煮丼を食べたかったのですが、売り切れだったため、豆豉入り湖南風蒸し豚スペアリブ丼を注文。ランチには小鉢が3種類ついてきます。小鉢までしっかり辛いのが印象的。辛さは、じわじわ残るタイプというより、キレのある鋭い辛さ。豆豉の発酵感や旨みもあり、ご飯が進みます。スペアリブは骨付きですが、お肉は柔らかめ。辛いものが苦手な人は、正直行かない方が身のためかもしれません。私はこういうガチめの辛さが好きなので、また行きたいです。【雰囲気】店内のお客さんは9割ほど中華系。入店時も最初は中国語で話しかけられました。日本向けにローカライズされている感じではなく、現地寄りの空気感。注文はQRコードからで日本語のメニューもあります。【総評】かなり本格寄りの湖南料理店。日本人向けにマイルド化されている感じは少なく、しっかり辛いです。現地感のある空気の中で、本格的な湖南料理を楽しみたい人にはかなりおすすめ。辛党なら刺さると思います。
新宿で本格的な湖南料理が楽しめるお店。唐辛子を使った料理は辛さの中に旨みがあり、ご飯が進む味。豚足煮込みはとろとろで絶品でした。手作りレモンティーもさっぱりしていて相性◎。新宿で本場の味を気軽に楽しめます。
令和8年2月下旬土曜日20時頃訪問。予約して行きました。予約必須の人気店です。店内は中国語が飛び交う正にカオスな感じ。店員さんは皆さん中国の方の模様。客は中国、日本半々くらいかな?正にガチ中華。辛いのひと言。注文は良くあるQRコードを自分のスマホで読み取って注文するスタイル。言語は日本語を選択。注文時に辛さを抑える用にオーダーも出来ます。1人で訪問しましたが、この店は大皿で供されるので3〜4人で来るのが正解。白身魚のスープ、イカと筍の炒め物、牛肉の赤唐辛子炒めの3品を注文しましたが1人では食べ切れず、結構な量を残してしまいました。もったいない、ごめんなさい。国内にいながら中国本土を旅行した気分が味わえました。
何品かいただきました。豚足の煮込み…八角、ニンニク、唐辛子の味が効いておりピリ辛でしたが、個人的にはちょっとしょっぱさ強めかな?あと、小ぶりな豚足が沢山入っているスタイルで少々食べづらかったです(少量の肉を骨から歯で引き剥がすのが面倒くさかった。アイスヴァインみたいに大ぶりだとよかったのですが)。豚肉と青唐辛子の辛炒め…美味しかったです。青唐辛子はピーマンみたいに皮だけかと思いきや、ちゃんと実まで入っていて刺激的な辛さでした。オススメの一品。豚肉と赤唐辛子の辛炒め…赤唐辛子バージョン。こちらは鉄鍋で出てきます。汁気がありましたね。豚足と同じく、ちょっとしょっぱいです。青唐辛子よりも上の辛さレベル3になっていましたが、前菜に食べた唐辛子とピータンのあえ物のほうが辛かった。大好きな豆鼓が入ってたのが嬉しい。唐辛子とピータンのあえ物…辛炒めよりも断然辛かったです。辛さレベル1になっていますが詐称です。青唐辛子まるまると、ニンニクも入っていてかなり刺激的。でも、優しいごまの味とうまく馴染んで、ピータンのクセを中和してくれています。ピータンをすり潰すためのスリコギが付いてました。家常豆腐…こちらは辛さレベル1に相応しく、マイルドです(唐辛子ピータンがいかに詐称かわかります)。豆腐によく味が染み込んでいて美味しいです。鴨肉の酸辣炒め…鴨肉はコリコリしていますね。ニンニクの茎と唐辛子、ピクルスっぽい酸っぱい味付けの葉っぱが入ってます。
| 名前 |
味上湖南菜館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6672-2363 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~15:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒110-0005 東京都台東区上野4丁目10−5 ヒューリック上野公園前ビル 6階 |
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上野でこんなに本格的な湘菜が食べられるとは思わなかった!辛いけどただ辛いだけじゃなくて、旨味がしっかりあってめちゃくちゃ美味しい!料理も一品一品レベルが高くて大満足でした!またリピートしたいです!