筑波山の風景印、昭和の風情。
筑波山郵便局の特徴
昭和20年代に建てられた歴史的な局舎があります。
風景印の取り扱いが特徴的な郵便局です。
坂がスゴイ立地に位置しています。
筑波山郵便局(つくばさん)取扱局番号 06147風景印は筑波山、筑波神社、つくばねを配す。昭和14(1939)年竣工の筑波山郵便局は昭和50(1975)年に局舎移転して現在地に移転した。その旧局舎は50m程離れた古道・つくば道沿いに残されている。現在の局舎は車道に面しているが如何せん急傾斜地で平地が無いため駐車場は無いに等しいし、局舎もかなり狭い。局員の方の対応はとても優しい。
こんなところに郵便局が!
坂がスゴイ!
風景印の扱いがあります。車で行くと狭い上に停めるスペースが狭い。
昭和20年代に作られた局舎(昭和29年に建て替えられた?)で、中は畳敷きの部屋がある。窓口も扉も木造。筑波山にきた登山客やボランティアで参拝にきた人が休めるようにと、畳敷きにしたとか?!昭和53年迄使っていたとのこと。平成の東日本震災で、郵便局の道の階段(石段)が壊れ修復されていた(平成26年3月)。この建築物の中には、壁画があるという。つくば大学の教授で壁画担当の方が作ったらしいと、新しい局舎で働く局員の女性が語っていた。この一般公開は、毎年11月1日~約2週間くらい(文化の日にちなんで開かれる)。その時には、『絵手紙展』等や、絵手紙の会等も開かれる(らしい)。
昭和20年代に作られた局舎(昭和29年に建て替えられた?)で、中は畳敷きの部屋がある。窓口も扉も木造。筑波山にきた登山客やボランティアで参拝にきた人が休めるようにと、畳敷きにしたとか?!昭和53年迄使っていたとのこと。平成の東日本震災で、郵便局の道の階段(石段)が壊れ修復されていた(平成26年3月)。この建築物の中には、壁画があるという。つくば大学の教授で壁画担当の方が作ったらしいと、新しい局舎で働く局員の女性が語っていた。この一般公開は、毎年11月1日~約2週間くらい(文化の日にちなんで開かれる)。その時には、『絵手紙展』等や、絵手紙の会等も開かれる(らしい)。
| 名前 |
筑波山郵便局 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
029-866-0640 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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通りを一つ入った所に有ります。