筑波山の恵み、温泉とカフェ。
筑波山江戸屋の特徴
筑波山登山の後に、日帰り温泉で心身ともにリフレッシュできます。
昭和天皇も御宿泊された由緒正しい旅館で、豊かな歴史を感じられます。
施設内は古さがありながらも、内装や設備は最新のもので快適に過ごせます。
妻と2人で旅行。部屋は良いが料理がいまいち。天ぷらが作り置きで冷たい。他の料理も可もなく不可もなくといったかんじ。1人2万円にしてはちょっと。
宴会旅行で行きました紅葉の季節なので 筑波山は沢山の人で賑わってました。
足湯カフェのみ利用開始時間までは、筑波山付近をお参りするのもいい。早めについて時間まで待ったほうが駐車場が混まないで停められる。足湯カフェも席数が少ないため落ち着いて利用できる。
温泉も気持ちいいし、お部屋や設備も古いながらもよくメンテされていて快適でした。一泊2食付きプランにしたのですが、食事の量はかなり少なめです。夕飯もお肉は鶏肉が2ことお魚も何がメインだか分からないレベルで、会席料理とも言い難い質でした。男性や食べ盛りのお子さんがいるファミリーには向かないと思います。食事あり、寝具なして予約した幼児の分の歯ブラシが部屋になかったのでフロントに電話したところ『寝具なしなので本来はつかない』とキレ気味に言われ、持ってきたお部屋係りのスタッフにも『寝具なしの予約なのでつかないんですけど』とわざわざ2回も言われました。近くにコンビニもないし、いまどきビジネスホテルでも子どもの歯ブラシくらい用意してくれるので、文句を何度も言われたのにはかなりびっくりしました。次、また筑波山行くときはほかのホテルにしようと思います。
お盆終わりに家族旅行で利用しました筑波山神社からほど近い江戸屋さんは創業390年と400年近い老舗旅館フロントから昭和モダンな雰囲気が醸し出されており、奥には足湯ができるカフェもありますこちらのカフェでは、茨城県ひたちなか市に本店を構えるサザコーヒーなどがいただけます男湯は内風呂と露天風呂の2つ入浴した時間は他に誰もいませんでしたが、他の方とご一緒すると窮屈に感じてしまいそうですまた、風呂上がりに水分補給できると良いと思いました食事は地元茨城の野菜を使われているとのこと様々な料理を提供いただき、自然のエネルギーをいただいた気がします浴衣の袖が気になったので、袖を留めるゴムがあると嬉しいです朝食でいただいた「うに椎茸」が美味しかったので、お土産にしました。
筑波山登山の帰りに温泉に立ち寄らせていただきました。とても厳かな雰囲気の旅館で、少し登山服が違和感ありましたが、旅館のスタッフさんは感じが良く、気持ちよく帰路につけました。
日帰り温泉で利用。お風呂用タオルはサービスでと言われ、込みで1540円。バスタオルレンタルは550円。婦人のお風呂は地下2階。階段のみ。浴室は普通。露天風呂あり。風呂用椅子がすべりやすいのが気になった。バスタオルレンタルの550円は高すぎかな。けど、登山口からすぐのとこにあるので便利は便利。
筑波山は休日になると大変混雑しますが、こちらは比較的利用しやすいように感じます。足湯を楽しみながらケーキを食べられます。御膳のプランだとお食事+足湯+お風呂が楽しめます。スタッフさんが親切で、風景も綺麗で、とても好きなお宿です。
筑波山登山の後、日帰り温泉に入りましたサイコーに気持ち良かったです店員さんの対応もGOODでした。
| 名前 |
筑波山江戸屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒300-4352 茨城県つくば市筑波728 筑波山 江戸屋 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
先日利用させていただきました。客室は清潔にされていてました。夕飯、朝食は美味しかったです。肝心の温泉ですが、泉質の問題なのか、特に露天風呂が少し消毒液のようなニオイがあり気分が少し下がってしまいました。私には湯温もだいぶ低めに感じたので、長湯をしてもあまり温まる感じはなかったので、冬の露天風呂を楽しみたい方には不向きかもしれません。