米澤先生の熱心なケアで愛犬元気!
東京大学附属動物医療センターの特徴
飼猫の耳鼻咽頭ポリープ手術を受けた医院です、専門医が多く信頼性があります。
検査の結果も丁寧に説明してくれ、胆嚢摘出術を行った実績があります。
東大構内に位置し、タクシーや車でもアクセスしやすく便利です。
尿路結石で毎日苦しんでいた猫が、米澤先生のお陰でみるみる回復し、手術も免れ、毎日元気に過ごせるようになりました。本当にありがとうございます🌷
スタッフ全員が,前向きに動物のケアを熱心にがけている誠実性が伝わってくる病院。 他の病院で解決できなかった難病を,治してくれた。
愛犬が膀胱移行上皮癌にかかり、2021年から4年以上通院してます。こちらの先生方は、動物の健やかな未来のための『研究』と、動物の今の病気を治すための『臨床』、両方に、熱い思いを持って取り組んでおられます。うちの子は、分子標的薬の治験に参加した後、2022年6月、膀胱全摘手術を受けました。本当に難しい手術と聞いていましたが、主治医の前田真吾先生と、手術を執刀してくれた外科医の高橋洋介先生のご尽力のおかげで、術後3年半経過の現在、元気いっぱいにすごしています。(実は、経過観察の通院中2024年10月に、膀胱癌とは別に、腹部に悪性の脂肪肉腫が見つかり、高橋洋介先生には、その肉腫の摘出手術もしていただきました。感謝してもしきれません!)またこちらは、研修医の先生たちが、問診や予診、薬の受け渡し等の役割を担っています。初々しい学生っぽい方から、手練れの医師っぽい方までいろいろですが、皆さん優しくて丁寧に対応して下さり、安心感があります。今13才のうちの子の命を、一度ならず二度までも救ってもらった"東大附属動物医療センター"は、我が家にとっては間違いなく最高の動物病院です。
12歳の愛犬がお世話になりました。主治医から手術先の病院をいくつか出され、当センターもその一つ。初めての事なので当然悩み、色々情報を集めました。口コミは役に立つ時と、不安にさせる時があります。ご縁を信じお願いした所若いドクターやスタッフさんが多い中、皆様に本当に良くして頂きました。無事手術も終え、ハプニング(当院関係なし)で再度の手術。素早い対応で家族の命が2度救われました。本当に感謝しかないです。この場を借りて改めてお礼を申し上げます。有難うございました。我々と同じように病院選びに悩まれている皆様。どうか 一部の口コミで不安にならずに家族(動物)を信じ託すことも一つの選択肢だと思います。仮に不幸があったとしても、人として礼儀だけは忘れてはならないとここで改めて学ばせて頂きました。『人事尽くして天命を待つ』家族としては、ドクターを信じ祈ることしかできませんでしたが、、、。
ホームドクターに紹介され、約1年程お世話になった。朝は本数が少ないが、都バス(上60)が池袋駅東口から東大農学部前まであるので便利。ただ、土日祝日は診療がないので非常に通いにくい。予約時間はあるものの、診察時間もいつまでかかるか読めないため、平日に1日or半休を取る必要がある。料金は高い印象だが、ここを紹介されたため、仕方ない。支払いはクレジットカードが使え、非常に助かった。ペット保険は対応していないので、後日自身で申請。愛猫は診療していた病気ではなく、違う原因で亡くなってしまったけど、担当医の先生には一生懸命対応してもらえ、感謝している。説明もわかりやすく、亡くなった理由もいくつか提示してもらえ、納得した。ただ処方されたばかりの高い薬が未開封で余ってしまったため、1本ずつ処方してもらえばよかったかな。
| 名前 |
東京大学附属動物医療センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5841-5420 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 9:00~11:30,13:30~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒113-0032 東京都文京区弥生1丁目1−1 東京大学 弥生キャンパス |
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紹介状にて通院。老猫の腫瘍とリンパ関連の治療で。親身に診ていただいて、現在回復傾向にあります。このまま寛解するといいな。