八剱神社でこいのぼり舞う。
八劔神社の特徴
三谷祭りの本拠地で、鯉のぼりが美しく飾られています。
直書きの御朱印が多様で、訪れるたびに新しい発見があります✨。
境内は常にお手入れが行き届き、気持ちよく参拝できる環境です。
長寿神社として有名です。御由緒は「寛治3年(西暦1089年)の創建と伝えられ、一時期は荒廃していたものを建久元年(西暦1190年)源頼朝の命を受け安達藤九郎盛長は奉行となりて社殿の造営に任した。徳川家康は天文16年駿河への途次、及び天正十年浜松への帰途、特に当社に参拝して武運長久の祈願を籠めたりと伝ふ」ということです。1000年もの歴史ある神社です。境内には境内社がいくつかあります。駐車場、トイレもあります。社務所があり、御朱印もいただけます。宮町内七社巡りの1番目とゴールになっていて、七社を巡るとプレゼントがあるようです。
常に綺麗に清掃、整備されて居ます。駅からも近く、遠距離からの旅行の方も参拝し易いです。三河三谷の駅から最短距離で参拝したい場合は神社の横の入り口から入る事になります。
愛知県JR三河三谷駅から徒歩5分にある八剱神社を発見‼️4月20日に訪問するがこどもの日に向けて🎏こいのぼりが乱舞‼️お子さまのいる家族は是非ゴールデンウィークによるべし。八剱神社は長寿祈願の神社。長寿の象徴である亀もお待ちしております!
蒲郡市三谷の海近くにあり(やつるぎじんじゃ)と読みます。秋に数々の山車が海の中を行く海中渡御が有名な三谷祭の舞台となります!また端午の節句の季節には鯉のぼりの大群が境内を泳ぎ回り勇壮な光景が観られます4月20日〜5月7日(☆▽☆)JR三河三谷駅から南に徒歩5分。駐車場は八剱神社前交差点の北側の鳥居を潜って20台位駐車可能。
2023.1.28Google mapで調べると、何度調べても脇道ルートでしか表示されず、車で行くには勇気がいる細さ。しばらく彷徨い、訪問を諦めて帰ろうと、大通りを走っていると大きな鳥居と神社名称が見えたので慌てて引き返しました。広くて見応えがありました。手入れも行き届いています。たくさんのお社があり、どれもカッコいい。
最寄りの三河三谷駅から徒歩圏内で行ける神社です。こちらの神社の本殿の隣には長寿の神様ならぬ亀様がいらっしゃいます。この亀様に座ると長生き出来るそうなので、自分も座らせていただきました。三枚目の写真は亀様に座らせていただいて撮った写真です。この日は境内に赤い綺麗なお花も咲いていました。また参拝者用のお手洗いもありました。お手洗いがあるのは安心して参拝出来るのでありがたいですね。
メジャーな場所は後回しに訪れることにしていましたが、「長寿の亀」があるとのことで、訪れました。やはり蒲郡市内では有名な神社なので、見どころは多いです。お目当ての「長寿の亀」は、ちょっとお疲れに見えたのでのることはやめておきました。自分自身がお疲れだったのだと思いますが、亀さんがそう見えました。こちらに訪れることが元気の印、次回はよろしくと、亀さんにまた来ることを約束して神社を後にしました。御朱印は月ごとに変わるようですね。御朱印集めをしている人には楽しみが多いのでうれしいやら、大変やらですが、サービス精神が旺盛なのはとても良いと思います。機会があれば10月の三谷祭りの時に訪れたいと思います。
愛知県の八剱神社です。境内は広くて見応え充分です。
6月末お参りさせていただきました。境内には茅の輪くぐりが設けられていて、初夏といった雰囲気。浦島太郎伝説の”長寿の亀”もいて、甲羅に乗り、御利益をいただきました。御朱印は、書置きのがいっぱい置かれ、シンプルな2枚を拝受しました~
| 名前 |
八劔神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0533-69-3026 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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八劔神社は寛治3年(1089)の創建と伝えられ、一時期荒廃したものの建久元年(1190)に源頼朝の命を受け安達藤九郎盛長は奉行となって社殿の造営に従事しました。元々、産土の神として衆庶の尊崇篤く、武神として代々の武将からも崇められていたといいます。徳川家康は天文16年(1548)駿河への途次、及び天正10年(1582)浜松への帰途に参拝して武運長久の祈願を込めたといいます。東海の奇祭といわれる三谷祭は豪華絢爛な山車を従えた神幸行列と、郷土色豊かな奉納芸能で知られています。三谷町の産土神八劔神社と若宮神社の例祭で、その由緒は元禄9年(1696)三谷村庄屋佐左衛門が夢枕の神託により神輿渡御を行ったのが始まりです。