神楽坂で鶏の博覧会、食べ歩き必至!
とり卓忠の特徴
江戸川橋にある人気の焼鳥店で、神楽坂に位置しています。
地下に潜む鶏の博覧会と称されるお店です。
フリーフロー付きコースが楽しめる贅沢な場所です。
神楽坂、地下に潜む「鶏の博覧会」。銘柄鶏×20種超の美酒に溺れる夜。《とり卓忠(とりたくちゃん)》平日火曜 19:00。一斉スタートの幕が上がれば、そこは4種の銘柄鶏と全国の銘酒が交差する「至福の戦場」だ。おまかせコース ¥13,000。フリーフローの質が、もはや狂気を感じるレベル。● 銘柄鶏のポテンシャルを「解剖」する黄金軍鶏、ホロホロ鳥、栃木軍鶏、名古屋コーチン。栃木軍鶏の胸肉から始まり、ホロホロ鳥のレバーパテにルバーブのジャムを添えるセンス。手羽先には卵黄のみりん漬けを。一口ごとに鶏の「表情」が変わり、その度に酒を呼ぶ。● 日本酒20種以上。もはや「呑兵衛の聖域」「ゆきの美人」の清涼感、「黒龍」の気品、そして能登の復興を願う「谷泉」や「白菊」。これらがすべてフリーフロー。大将が一本一本、串の脂や旨味に合わせて注いでくれる酒は、まさに「究極のペアリング」だ。● 春を告げる「菜の花と蕨の炊き込みご飯」最後は春の苦味を感じるご飯でフィナーレ。最初から最後まで、一切の妥協がない。神楽坂・江戸川橋で「本当に旨い焼鳥と酒」を浴びたいなら、ここが正解。⸻🍴 本日のコース(一部)・黄金軍鶏×金時草・栃木軍鶏 胸肉・ホロホロ鳥 レバーパテ(ルバーブジャム)・手羽先×卵黄のみりん漬け・菜の花と蕨の炊き込みご飯🍶 飲んだ美酒たち・黒龍 / ゆきの美人 / 不動 / 山形正宗 / 谷泉 / 廣戸川 ほか📍 東京都新宿区山吹町6-3 ZA KAGURAZAKA B1F(江戸川橋駅から徒歩5分)⏰ 【最新】営業時間:19:00 - 22:00(一斉スタート)※完全予約制。遅刻厳禁。🗓 定休日:月曜日⸻#神楽坂グルメ#とり卓忠#江戸川橋グルメ#東京焼き鳥#日本酒フリーフロー焼鳥割烹。
神楽坂エリアで焼き鳥のレベルを一段引き上げてくる一軒、とり卓忠に食べ歩き仲間と訪問🔥正直、この一年で食べた焼き鳥の中でダントツNo.1。これはガチで衝撃レベルでした😋まず串のクオリティが異次元。火入れが完璧すぎて、外は香ばしく中はジューシー。鶏の旨味がギュッと閉じ込められていて、一口ごとに「うわ、うまっ…」ってなるやつ。部位ごとの食感・味の違いも楽しめて、焼き鳥の奥深さを改めて実感。そして個人的にぶっ刺さったのが万願寺唐辛子🌶️これがただの付け合わせじゃなくて主役級。出汁がしっかり染みていて、優しいのに旨味が濃い。焼き鳥の合間にこれを挟むと無限ループに入るwコース全体の流れも素晴らしくて、テンポよく美味いものが出てくるから会話も酒もどんどん進む🍶店内は落ち着いた雰囲気で、カウンターで職人の焼き場を見ながら食べる時間はまさに大人の贅沢。焼き鳥ってここまで進化するのか…と感じさせてくれる名店。焼き鳥好きはもちろん、普段そこまで食べない人でも価値観変わるレベルなので、これはマジで行くべき一軒です👍
江戸川橋のとり卓忠でフリーフロー付き13,000円コース。ほろほろ鳥や栃木シャモ、黄金シャモなど地鶏の食べ比べが楽しい。レバーの火入れや炭の香りも良く、鶏の旨みを丁寧に引き出している印象。〆の炊き込みご飯と鶏スープまで満足度高い。地鶏好きにおすすめ。
神楽坂に構えるカウンター主体の焼鳥店「とり卓忠」。軍鶏・ほろほろ鳥・名古屋コーチンなど銘柄鶏を横断し、一串ごとに個性を引き出すコース構成が特徴。修業先譲りの火入れ技術に加え、椀物や蒸し物など和食的な構成は、いわゆる焼鳥店の枠を超え“地鶏割烹”ドリンクはフリーフローで焼酎だけでも約50種類用意され、芋・麦・米・黒糖まで幅広く網羅。料理に合わせたペアリング的楽しみ方も成立している。⭐️今回注文したもの☆。.::.。.::☆::.。.::☆::.。.::☆:*カウンターお任せコース【1】黄金軍鶏胸肉と金時にんじん タラの芽の揚げ出しお椀まず出汁の香りが立つ。口に含むと輪郭はクリアなのに厚みがあり、軍鶏胸は繊維がほどける手前で止めた絶妙な火入れ。揚げ出しのコクに、タラの芽の香りが春らしい余韻を残す。【2】ほろほろ鳥とだまこ キノコオイル 芹醤油ほろほろ鳥は脂が甘く、噛むとジュワッと広がるタイプ。だまこの粘度がそれを受け止め、芹醤油の青い香りで後味を引き締める【3】串 栃木軍鶏 むね肉皮目は香ばしく、中は水分を保ったまま。噛んだ瞬間“旨味の蒸気”が広がる感覚。満足度が出るのは火入れの妙【4】軍鶏ささみ とりわさ中心はレア寄り。山葵の揮発が鼻に抜ける。鶏の甘みが一番出るライン【5】胸肉 食べ比べ・ほろほろ鳥 → 脂のコク・栃木軍鶏 → 繊維の弾力・黄金軍鶏 → 旨味の密度同じ胸でもここまでキャラクターが違うのかと再認識。焼酎の原料違いで合わせるのも楽しい。【6】万願寺とうがらし(グリーンカレー入り)齧ると中からスパイスの香り。焼鳥コースの単調さを変化させる役割で、舌が一度リフレッシュされる。【7】栃木軍鶏卵の茶碗蒸し(菊芋入り)卵のコクが濃く、スプーンを入れるとゆっくり戻る弾力。菊芋の土の香りが後半に顔を出す。【8】名古屋コーチン レバー角を立てない火入れで、ねっとり濃厚。臭みは皆無で、甘みだけが残る。【9】燻製盛り合わせ卵黄味醂漬けはねっとり甘く、ハツは弾力を残した燻香仕上げ。手羽先は脂と煙の香りが重なり、完全に酒肴ゾーン。【10】砂肝 食べ比べコリコリではなく“サクッ”に近い歯切れ。銘柄ごとに水分量が違い、同じ部位でも印象が変わる。【11】海老芋箸を入れると崩れる柔らかさ。ねっとりした粘度で、出汁をよく抱える。【12】トマトときゅうりの三杯酢酸は柔らかく、甘み寄り。ここで口内をリセット【13】つくね外側は焼き締め、中はふわっと空気を含む。脂は軽く、重さが残らない【14】うずら(半熟)噛むと黄身がとろり【15】零余子と蕨の炊き込みご飯零余子のほくほく感と蕨の香り。締めとしてちょうどいい☆。.::.。.::☆::.。.::☆::.。.::☆:*修業先「とり茶太郎」の系譜を感じる火入れを軸に、椀物・蒸し物・燻製を挟み、単調さを排除。フリーフローのお酒は量を飲ませる飲み放題ではなく、料理理解を深めるための酒構成。説明の分かりやすさと距離感も好印象。焼鳥好きはもちろん、和食好き・焼酎好きにも刺さる一軒。ごちそうさまでした。
江戸川橋にできて一年ちょっとで大人気になった焼き鳥屋さん!クオリティなかなかに高い!一本の串で、鶏の味比べができたりと、趣向が面白い!そしてなによりコースに、飲み放題つけて、13000円という飲む人にはいい感じの手軽さ!日本酒なども種類が多く、お酒はかなり充実!美味しくいただけました!ちなみに、茶太郎さんの出身の方みたいです。
| 名前 |
とり卓忠 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6280-8740 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 19:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒162-0801 東京都新宿区山吹町6−3 ZA KAGURAZAKA B1F |
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神楽坂・江戸川橋エリアにある焼鳥店「とり卓忠」へ。完全予約制のおまかせコースでは、信州黄金シャモ、栃木しゃも、ホロホロ鳥など、個性の異なる地鶏を食べ比べながら楽しめます。備長炭で焼き上げる焼鳥は、部位ごとに絶妙な火入れが施され、素材本来の旨みを最大限に引き出した味わい。串だけでなく、季節の食材を取り入れた一品料理も充実しており、コース全体を通して飽きることなく楽しめます。日本酒や焼酎など豊富なお酒とのペアリングも魅力で、焼鳥好きはもちろん、お酒好きにもおすすめしたい一軒です。落ち着いたカウンターで、丁寧な仕事が光る焼鳥をゆっくり堪能できる実力店です。