原広司設計の広々園庭!
武蔵野大学附属幼稚園の特徴
先生方が優しく、園庭ではニワトリと触れ合える楽しい体験が魅力です。
給食は当日朝アプリから注文可能で、煩わしさがなくスムーズです。
本格的なイベントは大学のグラウンドや講堂を利用し、特別な経験を提供します。
イベントでは大学のグラウンドや講堂を使うので本格的。
1970年卒園生です。子供が多かった時代です。何処の幼稚園も 落ちてしまった私でしたがのんびり のびのび 楽しい思い出ばかりです。大学の広いグラウンドも 当時は芝生が多く運動会も盛大でした。女子学園だったので 幼稚園も行事に参加したりもあり 暖かく迎えてくださり楽しかったのを 覚えています。 園バスも桜堤団地まで 来てくれていました。先生方の 暖かさを 思いだします🌸🍀
バスが広範囲で通っている。幼稚園とのやりとりがアプリで楽。給食あり。長期休暇中でも就労中であれば預かり可能。預かり保育も園の先生なので安心。体操、サッカー、ダンス等課外教室も幼稚園内でやるので安心。イベントや季節の行事に力が入っている。いろんな動物を飼育している。仏教なので命の大切さを教えてくれる。キャンパス内をお散歩するので安全。遊具や砂場、プールなど充実。イベントでは大学のグラウンドや講堂を使うので本格的。先生たちもベテランの先生も多く、子供たちをよく見ており、それぞれの性格や関係性も理解しており、細かいことも連絡してくれます。父兄も穏やかな人が多い。就労の人も全体の1/3ほどいるので預かり保育でも寂しくなさそう。
メリット・バスあり・給食あり(当日朝アプリより注文可)・園庭広い(自転車もある、夏はスプリンクラー)・園長含め先生方が優しい・動物触れ合い(ニワトリは園庭に放し飼いにする時間があり先生が触らせてくれる)・説明会では保育付き・児童文学・預かり保育・トイレ問題にも寛容デメリット・料金(立派な建物ですので、維持費掛かると思います。)マスク着用(室内)です。給食は、外注のお弁当(食器プラスチック、外国産、加工食品)ですが、気になる方はお弁当に。保護者向けの講座などもしており、園長先生は勉強熱心で保育に取り入れようとされていて、素敵だなと思いました。行事は多めです。余談ですが、オープンスクールに参加した際、ご丁寧に持ち帰り用ジュースをいただいたのですが、賞味期限切れのものがあり保護者からクレームがあったようですが、丁寧にご連絡いただきました。皆さん綺麗めな格好で来てましたが、先生方が園庭で遊ばせられますので軽装で良かったですよ〜と言って下さり、ホッとしました。全体的に、仏の心で心遣いを感じました。
| 名前 |
武蔵野大学附属幼稚園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-468-3170 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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建築家の原広司が設計した幼稚園です。惜しくも亡くなった原広司は若い頃、「有孔体」の理論で有名になり、また世界中の村落を訪ねるデザイン・サーヴェイを重ねながら、多くの人材を育てました。プリツカー賞を受けた山本理顕や、国内外で活躍を続ける隈研吾たちは彼の弟子に当たります。原広司の代表作はJR京都駅や梅田スカイビルなどになるかと思います。この幼稚園は2000年を迎えようとしていた頃の彼の作品で、群構造や内外空間の関わり、あるいは入れ子構造に似た痕跡も見られ、刺激的です。