武蔵関で本格ネパール料理。
ナマステ ネパール・インド料理 武蔵関の特徴
武蔵関駅近くで本格的なネパール料理が楽しめます。
中華料理もメニューにあり、多彩な選択肢が魅力です。
タウンマップに掲載されている注目のお店です。
タウンマップ“武蔵関まちナビ”に掲載されていたネパール料理屋さん。はじめて味わうネパール料理は、インド料理とも違うスパイシーさが絶妙。店内のインド・ネパール食材の販売もローカル表示のみにて店員さんの丁寧な説明を聞きながら、というのも雰囲気アリ。(ネパール山椒を購入:ネパール特有のスパイスで、ミカン科の植物の乾燥果実(実)。中国の花椒に近い種類ですが、香りや風味に明確な違いがあり)
お昼時にダルバートセットをいただきました。ネパール風野菜カレーは野菜と豆がたっぷりで美味でした。辛さを普通にしたらほとんど辛くなく、むしろ塩気のほうがちょっと強めかもしれません。ご飯が無料でおかわりできます。夏場だからかメニューにない野菜スティックが添えられており、こういう気まぐれなお店もいいなと感じました。典型的なインドカレーは置いておらず、ナンではなくパパドやロティというものが置いてありました。麻婆豆腐セットなど中華風のメニューもありました。店内はあまり混み合っておりません。入口付近は食材売り場になっていて、お米も売っていました。長粒種とかではなくこしひかりでした。店員さんはインド料理スワガットと書かれたシャツを着ていらっしゃったので、同じ資本で武蔵関駅前3店目ということになります。いやはや恐るべし。
ダルバート(968円税込み)食べました。入り口に食材が売られてネパール食材が並んでいました。奥が食堂です。ダルバート(豆スープご飯)は、野菜カレー(にんじん、なす、ブロッコリー、いんげん)、ダル(豆スープ)、サグ(小松菜)、チャッツネ、ご飯がプレートに乗っていました。ご飯は日本米のように思いました。ご飯、ダル、チャッツネの無料おかわりができました。野菜カレー、サグに関しては聞かなかったので、おかわりできるかはわかりません。辛さは辛口にしました。野菜カレーとダルが辛口になるとのお話でした。辛い物好きな僕ですが、さほど辛くなくちょうど良い辛さでした。ダルバートの食べられる貴重なお店です。
ようやく武蔵関駅にもナンが置いていないネパールレストランができました。インド系料理はありませんが中華メニューが揃っている割と珍しいタイプ。セクワ、スクティ、各種サデコなど豊富なカジャ系も用意されていて期待できそうです。ランチタイムにポークのダルバートを注文この手のランチには珍しく中華スープが付きます。辛めで注文したポークグレービーは少し濃いめでスパイス感は弱めだか悪くない。ダルはあっさり仕様の仕上がりで美味しい。アルのタルカリ、サグ、ムラコアチャール、ゴルベラコアチャール等のバランスがとても良くご飯がかなり進みます。ライスはおかわりできましたがダルのおかわりは不明。ランチセットのチャイを頂いた時点でお腹も満足したした。普段は大久保駅周辺で600〜750円位のライス、ダルスープおかわり自由のダルバートを食べているので価格は少し高いと感じますがいつでも食べられるのはありがたい新店です。次回はマトン系を食べてみたい。
ネパール料理店で店頭販売もありますが、メニューには中華料理もありました。ダルバートを食べることが出来るので嬉しいです。初めて行ったのでスペシャルターリーセットを頼み、カレーはマトンを選びました。マトンは骨付き肉でおいしかったです。経験上骨付きマトンを使っているお店は本格的ネパール料理を食べることが出来るお店が多いです。ダルはさらっとタイプ。店内には販売の棚もあってネパール紅茶を買いました。PayPayでの支払いできました。
| 名前 |
ナマステ ネパール・インド料理 武蔵関 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6314-6432 |
| 営業時間 |
[土日月火水木] 11:00~15:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒177-0051 東京都練馬区関町北1丁目23−7 三須ビル |
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本格的なネパール料理が楽しめるお店。ロティセットを注文しましたスパイス感がしっかりしていてとても美味しかったです。カレーだけでなく、副菜も本格的で満足感がありました。店内は比較的空いていて落ち着いて食事できるのも良かったです。ゆっくり本格的なネパール料理を食べたい人におすすめです。