用賀の伝統、心温まる味!
正六 池袋店の特徴
用賀から移転したお店で、地域に根付く鶏料理の名店です。
有楽町のガード横から移った新しい立地でアクセスが良いです。
鶏料理に特化しており、豊富なメニューに厚い支持があります。
ランチ営業で入店開店して間もないとのことで多少のミスはあるかもなと考えながらオーダーランチ限定のグラスビール→中ジョッキのオーダーミス注文から40から50分後ぐらいにメインの丼が届く。そのメニューが焦げの味が強すぎる会計時7人分ぐらい定食を頼んだことになっている→流石に訂正接客、調理安定するまでは、、、でしょうかそこまで保つかどうかは分かりません。
用賀で創業され、数年前まで有楽町のガード横にあったお店。こりこりとした歯ごたえが特徴的な宮崎地鶏と、それよりは柔らかめな宮崎地頭鶏のもも肉を炭火焼きで香ばしく仕上げている有名店が、旧西武池袋本店のレストラン街に新設された「淀橋横丁」に誕生したということで初訪問。有楽町のお店は、路上にはみ出して、空調の効かない店で、時には店内の客席数の数倍のお客さんで溢れていましたが、新しいお店は屋内で空調もバッチリながら、やはり共用通路にまで席がはみ出していました。また、有楽町には無かったランチタイム営業があって、なんと希少な宮崎地頭鶏の親子丼が有ります!いやいや、これは食べないと損でしょっ。しかも、お新香と味噌汁が付いてて2,200円はやっすい。そして、ミニサラダや国産地鶏の唐揚げも追加出来ます!オーダーしたら10分程度かかりましたが、程よく炭火の香る、意外に上品なビジュアルな親子丼が運ばれてきます。いやぁー、美味いよ。これっ見た目では鶏が少ないような気がしましたが、とっろとろの卵の黄身と香ばしい鶏と、ネギとか色々具材とのバランスがちょうど良くって。卵の火加減も絶妙です^ ^これは、何のタレ?コクがあるのにさらさらなタレがご飯と親子をキチンと絡ませてくれて、感動的な味わいでした!というところで投稿は終わるつもりでしたが、夜もまた仲間達と訪問しちゃいました。若い学生さん?アルバイトがまだ不慣れながら一生懸命に仕事しててかわいい〜夜のメニューはもちろん鶏料理が中心ですが、居酒屋メニューもあるし、お酒がぴったりなラインナップ。そうそう、撮り忘れたけど、色々な日本酒のワンカップが揃っていて、これはヤバい誘惑wそして、タコさんウインナー!久しく食べてなかったから、ついつい注文しちゃいました^ ^なんか、チェーン店でなくて家族経営的な居酒屋が元百貨店のレストランフロアに出来るなんて、駅上で便利だし、他にもお酒飲める店が出来て最高です^ ^
| 名前 |
正六 池袋店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6812-1778 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
2.3 |
| 住所 |
〒171-0022 東京都豊島区南池袋1丁目28−1 ヨドバシHD池袋ビル 8階 |
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ランチタイムにお伺いしました。親子丼かなめろうがランチタイムで提供されているようで親子丼を注文しましたが、味噌汁は普通、漬物は出来合いのものを載せただけのものとお見受けしました。親子丼は、確かに美味しいのかもしれませんが、鶏肉に歯応えがあり、年寄りの方にはあまりオススメできないかと。味もかなり濃い割にごはんが少なく、大盛りに(出来るのかどうかは把握してませんが)変更した方が良さそうです。2200円の価格については是非があると考えていて、池袋ヨドバシを散策後に休む目的も追加するのであれば場所代込みとしてアリではないでしょうか。