水戸光圀公の守る神秘的な神社。
陰陽神社の特徴
元日の昼にお参りできる、神秘的な雰囲気の神社です。
水戸光圀公が建立した、夫婦円満を祈願する神社です。
獣道のような参道を進んで、珍しい朝鮮系の狛犬に出会えます。
来0の神社の特徴は、普通狛犬が鎮座しているのだが、陰陽神社の両脇に鎮座しているは狛犬ではなく「ひきゅう」雄が貔貅、雌が豼貅と書きます伝説上の生き物で霊獣とされています遠くから見るとカワウソに見えますね。
普段運動をしない人にはちょっと厳しい急な階段を登ると県庁まで見える展望台がありました。
Googleマップだとゴルフ場の方から案内されるけど公園の方から入るのをおすすめする。公園入口の駐車場ではなく、細い道を登った先にある所に停めるのがおすすめ。険しい階段をあがり、さらに山を登っていくと本殿がある。狛犬はとても珍しく、高麗の猟犬をモデルにしているらしい。山の中にある小さな神社に思えるが、お焚き上げの後が残っていたり祭事も行われてる地元では由緒ある神社っぽい。御札が飾ってあるところもあった。陰陽神社は夫婦和合の神社とお手水に書いてあったのだが、お互いに協力しなければならないというのにはひどく納得させられるものがあった。
陰陽山森林公園の駐車場に止めてしまってそこから歩きましたが中腹の参道入り口に駐車場は有りました。ほかの方も書かれていますがなかなか険しい所にあり途中にあるのは拝殿の様でそこから階段手摺もない山道を登ったところが本殿でした。
光國公が水戸藩を護るために風水で造ったのではという話を聞いて伺いました。陰陽神社、東金砂神社、西金砂神社、皇大神社を結ぶと直線になりレイラインを形成するというお話が楽しくてロマンがあります。歴史は面白いです。巨石も素晴らしく展望台からの景色も素敵でした。
県南より常磐道経由で、GoogleMapでナビをお願いするとゴルフ場の駐車場に行く。ゴルフ場からの道の方が近いけど、偏額が落ちている。 鳥居も腐りかけてて、危ないと思った。
通りかかり気になったので立ち寄ってみました。ご祭神は伊弉諾いざなぎ尊と伊弉冉いざなみ尊で、夫婦円満や子宝のご利益があるといわれているそうです。あまり手入れがされていなくて普段はここに氏子さんはいらっしゃらないご様子。登っていくと見た事のない狛犬さんが居ました。かわいい!調べてみると伝説の霊獣『貔貅(ヒキュウ)』だそうです。とても珍しい狛犬だそうなので一度観に来られても良いかと思います。ずっと登っていくと展望台があり狭いですがデッキもあり見晴らしがとても良かったです。もう少し綺麗に整備されてたら良いのになって思いました。
個人的に、最強の子宝神社だと信じて、感謝しております。陰陽神社に行って、陰陽山に登って御参りすると、子宝に恵まれると聞きます。暗い神社ではありますが、確かに神様はいらっしゃるようです。陰陽饅頭も、美味しいです。
元日の、昼頃に、お参りに行ってきました宮司さんの、奥様でしょうか、親切に対応してくださいまして、破魔矢を受けてきました、結婚当初から、お参りに行っています静かあな、とても、いい感じの神社です。
| 名前 |
陰陽神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0295-57-6165 |
| HP |
https://www.ibarakiken-jinjacho.or.jp/ibaraki/kenhoku/jinja/04128.htm |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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駐車場から、ゆるい傾斜が階段まで続くから?か、初めて、体感した事が無い、足、身体が重い、不思議な感覚に。