日吉津村で体験!
日野川河口の砂州の特徴
日吉津村側からアクセスすると、砂州までの道のりが楽になります。
夏休みには子供の工作用の流木探しに最適な場所です。
釣りができる期間が限られているので事前確認をおすすめします。
歩いて海岸線まで出るのにかなり時間がかかるので、日吉津村側からのほうがよいのかなと…あと、釣ってもいい期間が短いので注意が必要かなと思います。
2026年2月に皆生温泉に宿泊した翌朝に石拾い目的で立ち寄りました。石は火成岩系(軽石等)が中心ですが、中には石英やチャート、シーグラス等もあり、とてもカラフルな砂利浜でした。行ってみて感動したのは、日野川の大半が砂地(砂州)でせき止められており、その砂地の反対側には日本海の荒波が押し寄せている点です。海と川の中間地点を歩ける体験はなかなかレアですし、晴れた日は大山もキレイに見えます。ジオパークではないですが、ジオパークに引けを取らない自然の素晴らしさが詰まっており、もっと有名になっても良い場所です!駐車場はありませんが、近くに道幅の広い駐車可能スペースと公衆トイレがあります。
| 名前 |
日野川河口の砂州 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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夏休みに子供の工作の流木を探しに行きましたが、なかなかしんどかった。横に細長い砂州なので、右手は川、左手は海、といった感じで楽しめた。車も近くに停められた。